ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2020年05月

スポンサーリンク
シリンダー格納庫にてイベント戦闘を終える。
セーブ画面が出てきたので念のためセーブしてみると、ここからが第二章であることがわかりました。

イベントムービーを見終えた後、すぐにコロニー9へ戻ることに。

DSC_0001

スキップトラベルが使用不可なので、洞窟内を戻るか、ここから水に飛び込んで泳いで行くかですね。
ミニマップのナビルートは飛び込み推奨のようですし(笑)、実際にその方が距離が短い。
ついでに飛び込むとプレイアワードのレコードを獲得できるので、ここはナビルートに従うことをお勧めします。
この辺りには視覚感知型モンスターもいないので、水に飛び込んだ後はしばらくオートランで放置です。


街の入り口までたどり着いたらイベント。
パーティーメンバーの入れ替わり、および「六三式機神兵」との戦闘が始まりました!

DSC_0002

機神兵が相手では、転倒させないとまともなダメージを与えられないようですね;;
シュルクのタレントアーツなどで崩し、ラインのアーツ「ワイルドダウン」で転倒させる必要がある。

操作キャラがシュルクなら、崩しだけしたら後は勝手にしてくれますが…。
操作キャラがラインなら、シュルクが崩してくれた瞬間を見逃さず、またシュルクが崩してくれるまではワイルドダウンを温存しなくてはなりません。

今回の戦闘は、転倒させた後に適当に攻撃していたらすぐに終わりました。


パーティーメンバー入れ替わり、次は研究棟へ向かいます。
道中には機神兵がうようよとうろついていますね。

視覚感知型なので背後を取るように移動していき、もしエンカウントしてしまったら戦わずに逃げるのも手です。
倒したら普通に経験値なども入りますが、やはり転倒させないと全然ダメージが入らないので;;
戦っている途中で逃げたくなったら「退却」コマンド(「戦う」コマンドにカーソルを合わせて方向キー上下)を選択してから逃げましょう。

ミニマップを見る限り、逃げ遅れた人や、今しか受けられないクエストなどはなさそう。


途中のイベントと研究棟に近付いてのイベントを見たら、今度は南にある居住区へ。
その道中でイベント戦闘です。

敵はレベル4~5程度の雑魚3体。
アーツのリキャストタイムのせいで倒すのに時間はかかってしまいますが、被ダメージが少ないので負けることもないでしょう。

倒したらイベントを挟んで連戦。
パーティーメンバーの入れ替わりもありましたし、ここも楽勝でしょう(と言うか何もしないうちに終わってしまったような…笑)。


居住区への道が塞がれてしまったので、回り道するために商業区の方へ向かう。
街の出入り口にてイベントで、ここでも戦闘がありました。

DSC_0003

パーティー編成画面が表示されたら、シュルクの武器が変わっているので、今回は一度メインメニューを開いてジェムを付け直した方が良いかもしれません。

シュルクのタレントアーツは「モナド発動」に変わっています。
モナド発動を使うとその一度のみ、バトルパレットのアーツが通常のものからモナド専用のものに切り替わる。
オートアタックでタレントアーツのゲージを溜めたら再度モナド発動ができる、というのはこれまでのタレントアーツと同じですね。

戦闘後にシステムメニューからチュートリアルを確認してみたところ、エンチャントはタレントゲージを半分消費、バスターは全消費するようです。
エンチャントするとモナド以外の(仲間の)武器でも機神兵にまともなダメージを与えられるようになりますし、機神兵との戦闘ではとりあえずエンチャントを。


ちなみにですが、元のタレントアーツがなくなっても、「崩し」だけならシュルクは通常アーツ「ストリームエッジ」が使えます。

それと、この戦闘後から、ダンバンのスキルツリーやアーツセッティングをいじれるようになっていました。
忘れないうちに確認しておきましょう。


さて、ミニマップのナビルートに沿って街の外から居住区へ。
たどり着いたらイベントで、強敵との戦闘が始まります。



松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク
テフラ洞窟を抜けてシリンダー格納庫に入ると、そこでイベント戦闘がありました。

複数の敵と戦うときはLRボタンでターゲット変更を活用しよう、仲間に行動指示を与えてみようといったチュートリアルも挟まります。

ターゲット変更は、例えば今攻撃中の敵がガードに専念するような行動を取った場合に、よりダメージを与えられる方を先に狙おうといった場合に有効です。
そしてこの例の場合、仲間にも自分と同じ敵を集中攻撃させる指示を出しておけば無駄が少なくなる。

とまあ一例を挙げるとこんな感じですね。

DSC_0006

と言うか、今回の敵もガードに専念する行動を取ることがあります。
ターゲット変更や仲間への指示もこの戦闘で試してみましょう。

敵はその他、直線攻撃の「エーテルレーザー」を放ってくることがありました。
複数人がまとめてダメージを喰らわないよう、少なくとも自分だけは仲間たちとは別の位置で戦うのが良さそうです。


今回の一戦は大して難しくはありませんでしたが、敵の動きもしっかりと見ながら戦う訓練にはちょうどいい相手だったように思います。



松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ


Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。