第三章で最初のお役目が始まったところで、新たに追加された二つの地域。
今回はそのうち「水惑いの谷」に行って来ました。
ストーリー進行のためにはこっちの地域だけ探索すれば良いようです。
ただ、ここの探索目標に術属性で敵討伐というものがあり、該当する武器を作るにはもう片方の地域「浮露棚」で採れる素材「翡翠」が必要なので、あっちを先に探索するのも良いかもしれません。
(武技「高波返し」使用で出てくる紫色の波で倒したときも術属性撃破はカウントされます。)
どうやらこれは、触れている間中、下方向へ素早く落とされるもののようです(強い重力が働いているイメージ)。
ジャンプで飛び越えて右側へ移動するのは難しいので、渦巻きを越えたい場合は羽衣を伸ばして壁に捕まりましょう。
ここは右へ行っても素材しかなかったので、とりあえず下へ。
ひとまず無視して右へ行くと、そこはただの行き止まりで、上で渦巻きに落とされた場合にたどり着く場所のようでした。
戻って浮露の中に入り上へ移動する。
上り切った後、ここを左へ行くと採取ポイントがあったり、スタート地点へ戻れます。
奥へ進むなら右へ。
渦巻きに落とされないよう羽衣で移動し…の前に、ここで右の壁に沿って落ちて行くと、浮露に着水し、右手の宝箱を入手できます。
上に戻って今度こそ渦巻きを羽衣で越え、その先はとりあえず下へ行ってみると、「!」アイコンがたくさんある水辺に着きました。
ここでは山女以外にも鯉や清水を入手できます。
浮露に乗って右へ、天井に羽衣を伸ばすことで渦巻きを飛び越え、右の高台へ飛び移ると宝箱を発見。
宝箱のところは行き止まりなので今度はここから落ちて行き、いったん着地した後は右の行き止まりから落ちるのが正解です。
右ではなく左から落ちると、先ほどの「!」アイコンがたくさんあった水辺に戻ってしまうだけでした。
正解ルートの方から落下中、左手に浮露が1つだけポツンとあります。
落下中は左に寄っておいて浮露に入る、左上にジャンプしてすぐに天井に羽衣を伸ばす、もう一度左へ行きながら天井に羽衣…で、左手の足場へ行くと探索目標の宝箱を発見です。
…の前に右へ行くと、壁のところに見えない隙間があり、ここを通って落下すると、このルートでしか回収できない宝箱のもとへたどり着けます。
探索目標「???」となっているところは一度踏破した後に解禁されるのですが、その内容は「120秒以内に踏破する」というもの。
二度目以降の探索時にこの探索目標をクリアする目的で使うショートカットコースといったところですね。
さて、このショートカットコースを使わない場合は左へ。
タイミングを合わせて渦巻きをうまく飛び越えつつ浮露で左へ移動して行くのですが、2つ目の浮露が一番上まで上がったときに、羽衣で左上の足場へ上ると宝箱を入手できます。
そのまま左手から落ちると、今の渦巻き&牙岩地帯の一番最後の浮露のところへ着きました。
ここで一番下まで落下して左の行き止まりへ行くと宝箱。
少し戻って浮露で上へ、左の足場に飛び移り、ずっと左へ移動する。
地面が水色になっているところで立ち止まり、浮露が飛んでくるのを待ってその中に入る。
そのまま左に移動したら浮露から浮露へ飛び移り、最後は渦巻きに引っかからないよう気を付けて左の足場へジャンプ、そこに料理書の入った宝箱がありました。
下まで落下して左へ。
行き止まりでさらに落下するのですが、ここは右の壁の方に寄りかかりながら落ちていき、渦巻きに引っかかる前に途中の足場で着地すると宝箱をゲットできます。
落下し終えたら右へ移動し、浮露のある場所は無視して下の道を進んでも、最後の坂道を上ったところに採取ポイントが1つあるだけでした。
なので浮露に乗って右斜め上へと移動するのが正しい道です。
地面に飛び移った後、右へ進んでもう一つ浮露移動。
右手の地面に飛び移り、そのままずっと右へ行くと鉱物の採取ポイントがある。
ここでは上の方には渦巻きが見えて、あの上は前述したショートカットコースを利用した際にたどり着ける場所です。
下からは羽衣を駆使しても上れないため今は無視しましょう。
ということで左へ戻り、左斜め下方向に坂道を下って行きます。
次の分岐は左へ進むと行き止まりで、「!」アイコンにて清水や鯉を入手可能。
分岐を右の細い道に入ったら、ようやく強制戦闘ポイントに到達しました。
今いる敵を全滅させた後に新たな敵が追加されることはないので、ここで全力を出し切りましょう。
戦闘終了後、右へ進むと地域踏破完了です。
イベントが発生してお役目「迷子のかいまる」も終わり、新たなお役目と地域が出現しました。
ちなみにですが、再度入り直した際に最後のイベントが発生した地点(エリア移動後のところ)まで行ってみると、そこにも宝箱があるのを確認。
忘れずに回収しに行きましょう。
松山勝弘(まつやままさひろ)
忘れずに回収しに行きましょう。
松山勝弘(まつやままさひろ)




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