第十五章、中央工廠6Fの最奥にて「アポクリファ発生器」との中ボス戦をこなす。
今回の敵は「ヤルダバオト」再び。
フィールド構造や敵の位置から、バックスラッシュなどのアーツは特攻を得られなさそうですね;;
その分パーティーゲージは溜めづらくなるため、リキをバトルメンバーに入れたり、ゲージの使い方を慎重に考えなくてはなりません。
・盟主の威嚇 全体にバインド
・剛の型 全体、物理大ダメージ、ノックバックあり
・柔の型 全体、物理中ダメージ、追加効果で転倒
・機神兵製造 雑魚敵2体召喚
「盟主の威嚇」でバインドされたときのために、近接キャラは早めにオートアタックが届く距離まで近付いておくこと。
雑魚敵が召喚された場合でも、バインドのことを考慮すると、向こうから近付いてくるまではボスを攻撃し続けて雑魚は無視します。
雑魚敵の存在、および2種類の全体攻撃アーツで全員が同時にダメージを負ってしまうため、回復アーツ持ちは複数いた方が安全でしょう。
シュルクとカルナともう一人は自由に、またはシュルクとリキとメリアなどの組み合わせでバトルメンバーを編成するのが良さそうです。
また、シュルクがモナドアーツ「アーマー」を習得しているなら、初っ端の「エンチャント」以外はタレントアーツが溜まるたび「アーマー」で仲間を守るのも良いかもしれません。
ボスのHPを残り2分の1を切った頃、「エネルギー充填」を行い無敵状態になりました。
すぐに円状になっている道を進み、ボスの左右と背後にそれぞれ配置されているエネルギー装置を攻撃です!
すぐにと言っても、一つ一つは比較的容易に破壊できるうえ制限時間は120秒もあるので、そこまで急ぐ必要はありません。
雑魚敵召喚中ならそちらを先に片付けたりなど、環境に余裕を持たせることを優先しましょう。
エネルギー装置を3つとも破壊してストーリークエストを達成したら、ボスが気絶する。
この隙に元の戦闘位置まで戻って、ボスへの攻撃を再開させます。
後はストーリークエスト発生前と同じですね。
ボスを倒しきったらイベントで、第十六章に入りました。
松山勝弘(まつやままさひろ)
松山勝弘(まつやままさひろ)



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