巨神胎内をスルーして、第七章のスタート地点はエリア「マクナ原生林」。
まずは道なりに進んでイベントを一つ挟んだら、ノポンの村を探してみることになりました。
橋の手前でランドマーク発見と、近くにショップやクエストが。
橋を渡らずにずっと坂道を下り、ツタも使って崖を下りて行くと、ランドマーク「休息の岸辺」を発見。
付近の採取ポイントではランク3のエーテル結晶も手に入りました。
休息の岸辺から水中を泳いで移動することも可能です(逆流だと移動速度が落ちますが)。
泳いでいる途中でロケーション「マクナ大瀑布」を解放、大きな滝が続いているところが西の端っこ。
その西の端っこに沿って南下していると、クエストアイテムと思われる「マクナ大瀑布の水」を入手できます。
休息の岸辺に戻って来てそこから橋の下を通り東へ、右の壁に沿って移動すると、途中にある岸にて同じくクエストアイテムである可能性が高い「古文書」を入手。
引き続き水中を北上して行くとユニークモンスター「流麗のアルバトロ」を発見(戦うなら近くの岸に上がること)。
さらに北上して端っこにたどり着いたら秘境「竜の落とし子」が見つかりました。
と、この水の中を探索するメリットはこのくらいですね。
クエスト「安らかに眠れ」を受注している方は水中にクエストアイコンが付いているように見えますが、行くべき場所は水中ではありません。
崖の上のランドマーク「アギニの碑」まで戻って、橋(ロケーション「イチのつり橋」)を渡ってしまう。
ナビルートも確認しながら地面の道に沿って移動すればシナリオアイコンのもとにはたどり着けます。
このとき木の枝にはクエストアイテムが見え、ものすごく慎重に歩けば回収は可能ですが、ここでしか手に入らないアイテムというわけではないので無理する必要はありません。
木の枝から岩の足場に飛び移って、後は洞窟を抜ける一本道。
秘境「神呼びの聖域」がゴールです。
もとの場所に戻って道なりに進み、次の寄り道では2つ目の橋「ニのつり橋」を渡って西側へ。
ここでは前述した「古文書」の2個目をゲットできました。
ロケーション解放のために帰りは「サンのつり橋」を渡っておきます。
シナリオアイコンでイベントを見たら、ストーリークエストが自動的に受注される。
大瀑布の近くで水のエーテル結晶を取ってくるという内容でした。
イチのつり橋を渡る前に崖下まで寄り道している人は、ランドマーク「休息の岸辺」に直接飛べば楽チンですね。
そうでない人は「アギニの碑」から崖を下りて行く必要があります。
道中は普通に敵がいるので、いっそアギニの碑の近くから水中に飛び込んで泳いで行く方が安全で良いでしょう。
休息の岸辺に着いたら、採取ポイントの近くに赤色の光があるので触れる。
と同時にクエストは達成されました。
そのままイベントムービーに入り、まさかの戦闘が;;
ここでモナドアーツ「ブレイカー」を習得です。
敵のオーラを消去、かつ一定時間のオーラ発動封印の効果を持つ。
テレシアと戦う際はほぼ必須みたいですね。
テレシアがオーラ(思考読み)を発動中は全然攻撃が当たらないので;;
ブレイカーでオーラを消してガンガン攻撃…、これを繰り返して一体ずつ確実に仕留めていきます。
戦闘に勝利しイベント後、謎の少女ことメリアが(一時的に?)パーティーに加入しました。
全力で攻撃させたらラインでさえヘイト稼ぎで負け得るそうで、でもメリア自身は最大HPが低めなので補助に徹した方が良いキャラとのこと(チュートリアル曰く)。
実際に使ってみたところ、基本は攻撃しまくりで時々補助アーツを使用、これくらいでラインとヘイトの奪い合いをするギリギリのところでした。
「サモン・○○」でエレメントを召喚し、タレントアーツで放って攻撃。
これを繰り返してタレントゲージがMAXになったらバースト状態になり、タレントアーツの威力アップや、バースト中のみ使用可能なアーツでの補助も強い。
サモン系アーツのレベルを上げてリキャストタイムを縮めればばんばん召喚も可能ですし、うまく使えばかなり強いキャラかもしれません。
タレントアーツが簡単に使えるので、チェインアタックでも間に挟むとチェインが確実に繋がって便利そうですし。
タレントアーツが簡単に使えるので、チェインアタックでも間に挟むとチェインが確実に繋がって便利そうですし。
ひとまずはまた編成などを見直さないとですね。
攻撃を受けるとカウンター、転倒状態の時に攻撃を受けるとカウンター、近くの相手にダメージ。
スパイクにはこの3種類があるようです。
物理防御またはエーテル防御を上げてもスパイクダメージは軽減できず、モナドアーツ「ブレイカー」で一定時間無効にするのが最も有効。
他にも該当ジェムやダンバンのスキルでダメージ軽減したり、カウンタースパイクに限ってのみ転倒させることで無効化できるとのことでした。
松山勝弘(まつやままさひろ)
松山勝弘(まつやままさひろ)



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