第6章を始めると、冒頭イベント後にいきなりダンジョン探索を始められる状態に!
ブルームパレスの奥にそのゲートがあります。

リクエストも3つ追加されているので、先にそちらをこなしておきました。
1つはフォルトナ事務所のアヤハで、「慄く走り屋魂」です。
クリアまでの流れはいつも通りですが、最初のパフォーマを取られた人物探しのところが少し手間取るかもしれません。
というのが、普段は行かない場所にいたので;;

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渋谷駅前から鳥頭目芸能塾の方へ繋がる横断歩道を渡る直前の道を左へ、この先に該当人物がいます。

その後の強敵討伐は幻想ダイバースタジオの裏通路エリア。
裏モニタ室には別のリクエストの依頼主がいるのでついでに受注しておきましょう。

裏モニタ室で受けられる「名作映画の条件」では、志、調和、度胸をそれぞれ示せなどと言われます。
受注後に依頼主に話しかけると選択肢が出ますが、ぼくの場合はどれも選択肢を選ぶだけでokだったので、詳細なクリア条件は不明。
エリー、ヤシロ、トウマが関連しているようですが、彼女らのステージランクなのかサイドストーリー進行状況なのか、はたまた単純にレベルとかなのか…。

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このリクエストのクリア後、裏モニタ室から一旦出て再度入り直すと、モニタ画面に新しい表示が増えました。
該当する扉を開けると、宝箱が複数落ちているマップ未踏部分に飛べるので、ここにも立ち寄っておきましょう。
宝の鍵も3個(うち1個はここで使うので実質2個)手に入ります。
幻想ダイバースタジオのマップ埋めおよび宝箱全回収のプレイレコードもこの時点で獲得可能です。


アヤハのリクエストも終わらせたら、リクエスト最後の1つはだいたま展望台にて。
「縮めたい彼との距離」を受注、手持ちの貴重品カテゴリに「nan-no特集号」があるならこの場でクリアできました。
このアイテムはフォルトナ事務所の雑誌棚を調べたときに手に入っています。
結構前から入手可能なアイテムですが、別にこのリクエスト受注後に取りに行っても結果に違いはありませんね。

新規リクエストはこれで終了。
他にやることは、カラビアとANZUの新商品チェックくらいです。
ANZUの方は特定キャラのサイドストーリークリア後に追加されているのでインターミッション中でも見られますが。


やることを終えたら、ブルームパレスから新たなイドラスフィアへ。



松山勝弘(まつやままさひろ)