ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

カテゴリ:Nintendo Switchソフト プレイ日記 > <NSw>ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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クリア後についてです。

ラスボスのガノンを倒し、エンディングを迎えました。


まず、一番最後のセーブ(またはオートセーブ)データに星マークが付いています。
それがクリアデータです。

これを読み込み再開すると、ガノンを倒す前の状態からのスタートでした。
所持アイテムも戦う前です(戦闘中に壊した武器類や使用した料理なども復活)。

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マップ画面の左下には、全要素の達成率のようなものが表示されています。
ぼくは44.99%でした。

おそらくチャレンジ系以外にも、コログを見つけた数なども入っているのではないかと。
もしかすると作れる料理をすべて作ったかなどもあるかもしれませんね。


メニュー画面では、各チャレンジの右下に、総数とクリア数が表示されていました。
マップの達成率を100%にするのは難しくても、全チャレンジのクリアを目指すくらいはちょうど良さそうです。

DSC_0032

ハテノ古代研究所では、クリア前だと「まだ追加できるはずなのに…」などと言われていた残りの図鑑写真も購入できるように。
強敵の写し絵のみ若干高額です。

これで一度しか戦えないタイプの敵なども含めた、図鑑のコンプリートが可能。

完成させると「秘密の封筒」がもらえます。
気になるその中身は見れませんでしたが;;笑


チャレンジ、コログ、図鑑に料理。
人によっては試練の祠やウツシエが残っていたりもするでしょうし。
後は、各地にいるフィールドボスを倒したりとか、それくらいでしょうか。

コンプ要素がたくさんあるうえ、何をどれくらい達成したというのが表示されるようになっています。
クリア後は、やりたい方はやりたいことを好きなようにやり込もうという感じですね。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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ハイラル城で厄災ガノンを倒したら、イベント後に引き続き魔獣ガノンとの戦闘です。
最後に連れ出していた所有馬が出現し、それに乗った状態での戦闘再開。

DSC_0028

現在地は「ハイラル平原」に変わっていました。
当然ワールドマップからのワープは不可能。


まずはイベントで降ってきた「光の弓矢」の回収から。
弓矢は近付くと(触れると?)勝手に入手します。

弓ポーチが満タンでも手に入り、「光の弓矢」を装備すれば矢の選択は要りません。
(これ一つで「弓」「矢」の両方が備わっているので、要らないと言うよりできない。)


しばらくはどんな攻撃を当ててもノーダメージです。
ゼルダの声が聞こえ「光っているところを…」と出た後、光っている部分を攻撃してようやくダメージを与えられました。

DSC_0029

シールドのようなところではなく、その中央、ガノンの身体の光部分に直接当てないといけないのでご注意。
光はしばらくすると消えます。

倒しきれていなければ、また光が灯るまで逃げ回りながら待たないといけません。


馬に乗っていなくても弓矢は放てますし問題ありませんが、単純に移動スピードの問題でいろいろ辛いので馬はほぼ必須です。
移動時にはその辺に生えている木が邪魔なんですけどね;;

乗馬中の弓矢が苦手だという方は、ガノンの攻撃を避けたり近付くときのみ馬を使用し、弓矢を射るときは下りた方が良いでしょう。
終盤は腹のあたりが光ったりするので、ここは乗りながらじゃないと当てた後の退避が辛いかもです。


おそらく光る部分は相手のダメージに応じて固定かと思われます。
最後は頭の上に、ときどき出現する目玉(怨念の沼によくいた目玉と同じ見た目のビッグサイズ版)が攻撃ポイント。

DSC_0030

一瞬しかむき出しにならないうえ、上からじゃないと攻撃を当てられないみたいです。

敵の攻撃で上昇気流が発生する際に、それに乗ってパラセールで上空へ。
後は目玉の出たタイミングで弓矢を構えれば、時間が停止するので簡単に狙えました。


厄災ガノンよりは魔獣ガノンの方が簡単です。
馬で遠くまで行けば敵の攻撃を避けるのが容易いので。

その分こちらの攻撃を当てるのは難しかったですが、弓矢の消費がないため当たるまで何度でも挑戦すれば良いだけですしね。


倒せば、長い長い時に終止符が打たれ、エンディングに突入です。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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