ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2019年03月

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アルケミリドルのページ9-3を解読し、「暗視の瞳」を調合する。
「夜の領域」に再び足を運び、探索を始めます。

ちなみにですが、暗視の瞳調合後に起きたイベントで、特に「シュテル高地」あたりの魔物が活発化しているなんて言われましたが、実際に行ってみても何も起こりません。


最初のエリアは、構造はすごく簡単に見えますが、高低差があるところが少しややこしいです;;

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宝箱が見つからないときは、このエリアでは段差を上ることを優先してみてください。

2つ目のエリアは特に問題ありません。
普通に一本道を進むのみです。


最後のエリアに入ったらすぐにイベント。
まだ必要な材料は見つかっていませんが、「オーソライズキー」の調合が終わったら、まずは「オルトガラクセン」へ行く必要があるようですね。

もう少し進んで目的地アイコンに着いたら、今度こそ目的の材料である「夜のカケラ」を発見します。
…が、今回も雑魚戦が待っていました。
敵は魔法耐性持ちの「トート」3体なので、物理キャラで攻めましょう。


撃破したら、夜のカケラを入手。
これで必要な材料は揃ったので、アトリエに戻ってオーソライズキーの調合です。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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焔の領域で「灼焔鉱」を手に入れた後、ワールドマップに出ると採取地「夜の領域」が追加。
アーランドのすぐ近くですね。

さっそく出向いてみると、今回も入場制限がありました。
アルケミリドルのページ9-3が追加されたので、一度帰還して解読を始めます。

DSC_0002

キーワードのうち「水晶玉」は、フェルスガラクセンの扉の鍵「パーソナルキー」の材料になっていたので、100%の人がクリア済みのはずですね。

もう一つのキーワード、氷のコウモリは「氷結コウモリ」のこと。
その生息地は、「颯掛けの洞穴」か「魔石の巣」。
前者「颯掛けの洞穴」はアルケミリドルの第五章サイドページ・応用編11を解読する必要があり、少し大変です。

後者「魔石の巣」は第八章のサイド・基本編4の解読で出現し、キーワード条件も簡単なので、こちらが良いでしょう。
普通に進めていたら、ほぼすべての人がキーワード取得済みだと思われます。


氷結コウモリを倒して、ページ9-3のキーワードを2つとも手に入れたら、アトリエで解読する。
レシピ習得した「暗視の瞳」を調合したら、夜の領域に入れるようになりました。

ちなみに、調合後にイベントが発生して「シュテル高地」あたりで魔物が活発化しているなんて言われますが、実際に行ってみても特に何もありません。
素直に夜の領域へ向かいましょう。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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