ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2018年05月

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パワフェス3回戦対戦相手の「プロ野球レジェンズ」について。

3回戦開始前に則出Pのイベントが挟まり、次の対戦相手候補にプロ野球レジェンズが入ることがある。
確率出現か、または1回戦2回戦ともに3点差以上などの条件があるのかは不明。


3回戦どころか全チームの中でも最強の相手。
走攻守どれを取っても一級品の集まり。
選手図鑑が埋まっていて各サクセスキャラのレベルも最大になっているくらいでないとなかなかに厳しい(勝てる可能性がまったくないわけではないが)。
せめて台風の日に当たりたい。

選手内容は2パターンあるようで、王や長嶋らがいるチームの方がより強い。
もう片方のチームは多少基本能力値の低めの選手が集まり、負の特殊能力持ちも少なくない。

強い方のチームが相手の場合、横の変化球はまだ打ちやすいので、先発投手が平松や江夏あたりだったらラッキー。
ミート打ちでヒットを重ねて地道に得点をあげていく。
もう片方のチーム構成の場合は、変化球は打ちづらいが負の特殊能力の多いダルビッシュあたりが来たら嬉しい。

相手にどの投手が来ても、パワーが高い選手が味方にいてもホームランは打ちづらいが、パワーやミートがFでもヒットは打ち得る。
なのでサクセスキャラは走力や守備力が高いキャラ、または投手多めが良い。
特に、どこに投げてもばんばん打たれることが少なくないため、自チームに控え投手が多いに越したことはない。
味方の投手が優秀なキャラだと、自操作で打たれてもCOMはあまり打たれなかったりするので、点を取ることに集中しやすい。


プロ野球レジェンズとの試合に慣れてきて勝率が上がってきたら、3回戦では積極的に戦いたい。
台風もここで発生すると獲得経験点がすごく多くなるし、勝利すると各種コツの書からランダムで計3つもらえるのもありがたい。

自チームに大人の選手がいるなら、プロ野球レジェンズとの試合前後の船内散策タイムではカジノに行くと良い。
新たなマネージャーが加入する(詳細はこちら)。

実況パワフルプロ野球2018_20180504001636

経験値→100~
勝利報酬→打たれ強さの書、逆境の書、逃げ球の書 などコツの書をランダムで計3つ(他にもアベレージの書や内野安打の書など多数確認)
加入候補→なし(図鑑登録数は1人)





松山勝弘(まつやままさひろ)
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パワフェス最終戦対戦相手の「HIBIKINOセイレーンズ」について。

5回戦に勝利した後、イベントが発生し、最終戦の相手が出現する。
このとき、投手として熱盛宗厚も加入。
ルーレットタイムなんて余裕はない事態なので、勝手にDHなしの後攻にルールが決まる。

これが最終戦なので、どうしても別の育成機会に温存しておきたいアイテム以外はすべて使用すること。
調子MAXドリンクや魔物ちゃん人形、すけすけゴーグルなどがあるとかなり楽になる。
すけすけゴーグルの代わりに、支良州水産高校マネージャーの「倉家 凪」を連れてくるのもあり。


相手チームは、クイーンココロ以外は、味方のサクセスキャラ以外の中からランダムに抽出される。
元は同じチームのサクセスキャラでもこの試合では敵味方に分かれることもあり得る。
敵は全員がレベル13の能力値。
極力最終戦の敵の実力を低くしたいなら、5回戦までに極力強い選手を仲間にしておきたいところ。
エラー率の高い選手(ラグナロク分校の火野や矢部門など)は仲間にせず放っておき、ここで敵チームに入ってくれたらラッキー。
ランダムに抽出された選手個々に関しては各チームの記事で記載しているのでここでは省く。

残るは新キャラ、先発投手のクイーンココロに関して。
持ち球はストレートのほか、Hシンカー6と、ストレート系のオリジナル変化球であるココロブレイク。
ココロブレイクは、超スローボールのように遅い球で、少しだけ縦に沈む。
タイミングを覚えてしまえば正直打ちやすい。
ホームランもばんばん打てる。
また、すけすけゴーグルなどでココロブレイクが来ることが予めわかっているなら、盗塁する絶好のチャンスでもある。
Hシンカーは捨て、直球とココロブレイクに的を絞れば、かなり打ち込める。
前作の最終戦投手と比較すればかなり楽な相手。

ただ、勝ち運を持っているのが面倒くさい。
自操作で4点差以上付けてもすぐに点を取り返されることがしばしば。
また、スタミナBなので、終盤には投手が代わっていることが多い。
ここでクイーンココロより打ちやすい投手が出てくることはほとんどないため、失点は自操作ではしっかりと抑えておかないと後が辛い。

クイーンココロの一打席目は、既に点を取られていようがランナーが1人もいなかろうが、投球が必ず自操作になる。
ただ、クイーンココロは打者としては、ミートが大きいアベレージヒッターという以外は大したことはない。
ランダムのサクセスキャラたちの方にクイーンココロより恐い選手がいるであろうから、そちらを優先的に警戒する。

実況パワフルプロ野球2018_20180503140742

経験値→120~
勝利報酬→リモコン
加入候補→1人(試合前に熱盛が加入する。それとは別に、勝利すると選手図鑑が1つ埋まる)


・熱盛 宗厚~試合前に加入する。通常のサクセスキャラの引継ぎ最大レベルは10で、パワフェス中の最大レベルは13だが、熱盛は最初からレベル13で加入する。短気持ちだが中継ぎとしては十分に使える能力。もし投手不足ならこのタイミングでの確定加入はすごく嬉しい。

「加入時特典」
筋力 5
変化球 10(投手のみ)
Hシュート Lv1(投手のみ)

実況パワフルプロ野球2018_20180503140438

「レベル13能力」
球速 142km/h コントロール C60 スタミナ D54
むねあつシュート 6 カーブ 3

守備位置 投手(先・中・抑)
サブポジ 外野手(F29)
特殊能力 回復G、闘志、短気、パワーヒッター、逆境○

(野手能力)
弾道 3
ミート E47 パワー C61 走力 F33
肩力 D51 守備力 D58 捕球 D50





松山勝弘(まつやままさひろ)
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