ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2017年07月

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サマディー王国でデスコピオンの件まで終わらせてから、虹色の枝に関しての情報を得る。

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この後サマディー城下町の外へ出たところでシルビアが加入しました。

最初から覚えていたスキルを見る限り、補助役としての活躍が期待できますね。
基本パラメータも高めなので補助が要らない場面では通常攻撃でもそこそこのダメージが出せそうです。


スキルパネルを見てみると、装備できる武器種は片手剣、短剣、ムチの3種。
パーティーの足りていないところを補うものを選択したいところですね。

ぼくは主人公が片手剣、カミュが短剣、そしてベロニカがムチではなく両手杖なので、空いているムチをシルビアに装備させます。
スキルパネルでは混乱やマヒ、眠りにできるスキルを習得できるのでシルビアにはちょうど合っている気もしますし。

でも、スキルパネルは武器と無関係の「きょくげい」や「おとめ」を先に開けていこうかと。
特に全体回復効果を持つおとめの「ハッスルダンス」は早めに習得したいです。


そう言えば、戦闘メンバーは4人までなので、シルビアが加わったことで1人がはみ出る形になりましたね。
ぼくは、今のところはボス戦以外では使いづらいセーニャを外しておきます。
どうせ戦闘中でもいつでも入れ替えられますが。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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バクラバ砂丘、北東の魔蟲のすみかにて、デスコピオンとのボス戦です。

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こちらからの武器でのとくぎや通常攻撃は、「攻撃をはじかれた」と表示されダメージが通らないことがありました。
補助スキルはボミエやルカニは効きましたが、マヌーサは効きません。

状態異常は、睡眠は7~8回中1回しか成功しませんでしたが、猛毒は最初の1回で成功したおかげで随分と楽できました(カミュの短剣スキルにて)。


敵は1~2回行動。

通常攻撃による被ダメージは一桁ですが、痛恨の一撃の確率が他の敵よりも若干高そうです。
するどいツメでランダム対象に6回ほど攻撃する技を連続で出されたときも辛かった。
後は「サンドブレス」で全体に20~30のダメージ…と、攻撃技で確認できたのはこのくらいですね。

補助技の「ルカナン」が面倒です。

また、背中の紋様が怪しく光ると単体を混乱にされます。
サポートキャラとして一緒に戦ってくれるシルビアが混乱解除してくれますが、タイミング次第では厄介。
ルカナン対策も込みで、セーニャのスカラで地道に全員の防御力を上げるのが良いでしょう。


慌ただしい戦闘だったので途中で数えそこないましたが、敵のHPは400~500はあると思います。
こちらのパーティーのレベルは、主人公16、カミュ16、ベロニカ15、セーニャ14で、なんとか死亡者なしの勝利でした。

道中の雑魚敵戦では時々メタルスライムの姿も見かけましたし、レベル上げしてから挑むのも良いかもしれません。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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