ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2016年07月

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ヒイロカネを採ってきて古代種を倒せる武器ができたところで。

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古代種の1体、アヴァロドラギルが参陣する迎撃戦が待っています。
エリアが山側な点にも注目ですが。
なんとWAVEは初めての5!

これがなかなか大変でした;;

アヴァロドラギルは当然ラストに出て来るとして。
WAVE4までの間にも、ジャンダルムなどで見かけた古代種が何度か出てきます。

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こいつらの相手がなかなか面倒;;
と言うか一緒に出てきたサソリ邪魔!笑

古代種が出て来るたび、EXTRAゲージが溜まっていたら即使用しました。
それでもアヴァロドラギル相手に一発はEXTRAスキルを使えるので。

巨大生物たちは倒すのに時間がかかるので、その間に小粒が湧いてくるのが面倒。
先にそちらをスパッと片付けるに限ります。


アヴァロドラギルの動き方は相変わらず同じなので特に苦労はしません。
ボス戦時より迎撃戦時の方が少しだけ弱く設定されていますし(冒険日誌で確認)。

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結果はランクA。
初めての迎撃戦から6連続です笑

前回はドギたちが初めてランクAに落ちましたが。
今回はS取っていました。
んー前のはやっぱり漂流村の強化が足りなかったのか単にたまたまなのか…;;


この後、冒険日誌の「モンスター」欄には「竜型古代種」の項目が追加されています。
色が違うと思っていましたが、やはり迎撃戦中に出てきたのは2種いたようですね。

「水と森の丘」や「大峡谷流域」にいる古代種も、今なら止めを刺せるはずですよね。
そもそもそこまで体力を削れるかどうかは別ですが。
ちょっと試しに喧嘩売ってみます笑





松山勝弘(まつやままさひろ)
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「西麓高原」から「古王の巌窟」に入る。
イベントマークに向かい進むとイベント発生。
イベント後、再びイベントマークの元へ行き壁を調べる。

ヒイロカネを採掘したところで漂流村へ帰還。
現在の武器すべてを自動で古代種討伐可能武器に変えてくれました。

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LV1なのでまたLv3まで強化も可能ですが。
どの武器強化にも必須な素材が、最近入手できるようになったばかりの「テクタイト鉱」。
…そんなに持っていません;;

とりあえずアドルの武器だけ最大レベルにして他は保留。
今後はテクタイト鉱を意識して集めていきます。


しかしこれでやっと古代種を倒せるようになりましたね。
これまでの恨みつらみが…笑

先に迎撃戦があるようなので、ここで景気良く古代種たちを滅多打ちにしてやります!





松山勝弘(まつやままさひろ)
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