ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

2015年08月

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昨日より少し歩を進めたところで、ようやく船に乗るところまでこぎ着けました。

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今日もはりきって楽しんでます!



さてさて、今回3DS版のドラクエVIIIでは、すれ違い通信関連でゲーム中に写真撮影ができるようになっています。

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撮影後にデコレーションすることも可能で。
まだ序盤で「ここ良い!」と思う撮影場所もなかったので、ぼくはとりあえず簡単にこんな感じにしてみました。

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場所がなければ人を写す。
ひねりがなくてごめんなさい。

最低一枚撮らないと先に進めないようですが、その後は撮らなくてもストーリーに支障はありません。

が、「こういう写真を撮ってほしい」というクエストが発生し、これをクリアするといろんなアイテムが手に入る模様。
依頼内容はこんな感じです。

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昨日のスライムプディングの謎が少し明らかになったかもしれない笑

お次はスキルポイント。

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念願の「スキルのたね」の存在が明らかになりました!

ただ今回の入手経路で言うと、入手は数が限られているものなのか特定モンスターのドロップアイテムなど無限に手に入れられるものなのかはやはり不明。

まだ慎重に割り振った方が良いことには変わりません。

後述しますが、「錬金釜」というものが新たにできるようになりました。
これは複数のアイテムを組み合わせて別のアイテムを作り出すことができるものです。

ということは素材になるアイテムが必要になる。
そう考え、

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ヤンガス は「ぬすっと刈り」などを覚える「鎌スキル」にポイントを振ることに決めました。
ちょうど鎌系統の装備も手に入れたところだったので。

それと写真の通り、ある一定以上までレベルを上げないとスキルポイントを割り振れない状態ができあがります。
(一つのスキルにつぎ込む場合です。例えば写真での「のこり 13」のポイントをオノスキルなどに振ることは可能です。)

ちなみに新たに仲間に加わった ゼシカ はこう。

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当然と言っちゃ当然ですよね笑

まじめな方の考えを言うと、終盤の武器情報が不明なのもありますが、特技を使わずとも相手のモンスターの動きを封じることがあるというのが魅力だったり。


そう言えば ヤンガス の武器を入れ替えてから気付いたのですが。
仲間に話しかけるコマンドを選んだとき、

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背中の武器も変わっています。
ちなみにしばらく放っておくと…、

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キャラが少し退屈そうに動きます。


さてお次は錬金釜ですが…。

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物語初期に情報はありましたが、とうぞくのカギはこいつで作るんですね;;

入手後は直行で開けられなかった宝箱の元へ帰還しました。

錬金釜で作れるアイテムとその素材の組み合わせに関するレシピですが。
物語中に手に入れられるものもあるようです。
が、基本的には自分で実際に作ってみることでレシピが増えるよう。

ここまで換金せず溜めまくっていたアイテムたちが火を噴きました。

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いきなりこれだけのレシピを召還!
赤文字は今現在素材が足りていないレシピです。

終盤には役に立たないものばかりなのですが、ゲームのプレイスタイルがコレクター気質なぼくは、どうしてもこういう面倒くさい作業をしたいんです;;


まずは素材にできるアイテムが白色で表示されているので、適当に素材を一つ選びます。
そして今度は、その素材と一緒に調合できるアイテム以外は白色表示じゃなくなります

写真で見るとこんな感じに……んん!?

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な…、なんと!!

ほとんど使い道のなかった初回生産特典「いにしえのロトの剣」が!!

錬金素材の候補に選ばれているではありませんか!!


……が、しかし。
もちろん試しに選んでみましたが、別の素材が足りていないようで調合不可能でした;;残念…。

でもこれで、「もしかすると後で強い装備に生まれ変わるかも」という期待が持てました!


というわけで名残惜しくもこいつを装備し続ける必要がなくなったわけです。
すぐさま「ブーメラン」と入れ替えました笑

まあ実は理由はそれだけではなくて。
装備中のアイテムは最初から素材候補に選ばれない」という仕様みたいなんです。

つまり、メインの装備として使っているうちは、錬金素材がそろったかをちょくちょく調べるたびに武器装備を外さなくてはいけないという非常に面倒な状況に陥ります。

それなら外しておいた方が楽ですよね。


これで期待外れだったらどうしてやろうかな…笑

また情報が手に入れば記事に載せますね。


松山勝弘(まつやままさひろ)
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ジョーカーシリーズなどにも見られた強敵モンスターと同じ仕様か。

というほど「対処できないほど強い」わけではありませんでしたが。
序盤からそこそこ強いモンスターが現れました。

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どうやらモンスターの上に付いているバトルマークが特徴のようです。

「いやいやいきなりバトルレックスは無理でしょ」と危険を察知したぼくは、

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一目散に街へと逃亡しました笑


しばらく進めると他にも何体か出てきます。

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スライムナイトくらいならと思い戦闘開始すると…。

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愛の戦士ピエール笑

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パワフル・ドラキーはパワフルな割に愛の戦士より歯ごたえがありませんでした笑

お次はこいつですが、

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このスライムプディング、どうやら「強敵モンスター」の位置づけではないようです。
(「強敵モンスター」って、ぼくが勝手に命名したんですけど。)

なぜなら、バトルマークがありませんでした。

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ちなみに、プディングの実力は愛の戦士より上です笑

なかなか強かったうえ、他のバトルマーク付きモンスター同様フィールド上に一体しかいない仕様みたいで。
なのにバトルマークが付いていない理由はよくわかりません。

付いていない理由の方はわかりませんが、バトルマークが付いているモンスターと付いていないモンスターで一つ違うことがありました

それは、対戦後にドロップするアイテムです。

マーク付きのモンスターは、100%の確率で「モンスター銅貨」や「モンスター銀貨」というアイテムを落としました。
おそらく先に進めば「モンスター金貨」などもあるでしょう。

が、このスライムプディングは落としませんでした。


プディングを含めたこれらのモンスターは、倒した後でも宿に泊まるなどすると復活するみたいです。

で、各二戦目、三戦目と何度か対戦してみましたが。
マーク付きのモンスターでもアイテムをドロップするのは最初の一回だけみたいです。

プディングの方も念のため何度か対戦しましたが、一度もドロップしませんでした。


経験値稼ぎでもない限りは何度も対戦する必要性がないということですね。

少し先に進んでレベルも上がったのでそろそろ頃合いだと思い、

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いよいよバトルレックスとの戦闘を開始。

ドランゴー!勝負じゃー!!


……。

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死にました笑

調子乗りましたすみません笑


回復じゅもんを持ち合わせていない ヤンガス 一人だけでそこらをうろちょろするなんてさすがに危険だと思い、

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一目散に街へと逃亡 笑

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主人公は60Gという安い命のようです笑

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そして主人公のパーティー以外は死んだら復活できないという不合理…笑


少し進んだ先にもう一体。

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ここまでのモンスターの中で一番先に進んだところにいたということで、さすがに一番強かった。

主人公の命令を「いのちをだいじに」にしていないと、すばやさが勝ったり負けたりだったので回復のタイミングがずれて倒されかねませんでした。


今日のところはこんな感じです。

お風呂に入って晩御飯を食べたら、寝るまでにもう少し先に進めます。


松山勝弘(まつやままさひろ)
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