第四章で最後の地域となるであろう「赤耀山 火口」までやってきました。
最初のエリアには何もなく、すぐに次のエリア「火口道 其の一」に進みます。

少し進むとある溶岩は、当然触れるとダメージを負うためご注意ください。
道を妨害している岩は破壊可能です。

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最初の雑魚敵の姿を見た後、2つ目の岩を壊した先は、すぐに下に落ちて左へ行くと宝箱と採掘ポイントがありました。

右の突き当たりで下へ行く前に、ジャンプして右上に羽衣を伸ばせば次の宝箱を見つけられます。

天穂のサクナヒメ_20201119230331

道なりにずっと左へ進んで行き、上から流れている溶岩は羽衣を壁に伸ばすことで無事に通過できる模様。
他にも武技「飛燕」で通り抜けるという手もありました。

その下では敵に襲われるので、飛ばされて溶岩に当てられないよう気を付けましょう。


次の溶岩流は「飛燕」を使わないと避けるのが少し難しいです。
羽衣だけで越えるなら、まずは天井に羽衣で張り付いて、そこから左に羽衣を伸ばして移動です。
続いて同じく天井に張り付いた後、少し落下して今度は左上方向に羽衣を伸ばして、溶岩流をギリギリ通過したところの天井へ。
これでノーダメージで抜けられました。

最後の溶岩流を越えて上の道は採掘ポイント、下へ行くとエリア最奥の強制戦闘があります。
溶岩流の方へ吹っ飛ばして燃焼ダメージを与えてやりましょう。
一番簡単なのは、溶岩流の右側の高台まで行き、敵が勝手に溶岩流の下に入って来てくれるのを待つやり方です笑
一部は上がってきますが、武技「電光石火」などで足止めすれば、そのまま溶岩流の継続ダメージを負ってくれます。
それでも完全に上がられたという場合でも、一度左の足場まで羽衣で移動すれば良いだけですし。


エリア「火口道 其の二」に入り、下りたらすぐに右へ。
ここの溶岩流は飛燕で安定ですね。
ただし1回のジャンプ中に一度しか使用できないので、溶岩流2つのうち片方は羽衣で越えましょう。

左へ進み、飛び飛びの足場を見つけたら、一番高い位置の足場を左へずっと行くと採掘ポイント。
左下へ下りて行くのが正解の道でした。

黄泉神たちとの戦闘地点を挟んで、左の端からずっと下へと下りるのですが、一気に落ちると溶岩に入ってしまうためご注意ください。
左右交互に足場があるので少しずつ刻みながら下りるのが安全です。

右へ進んで、次も同じく最下の溶岩に気を付けて下りて行きます。

最後の強制戦闘では、左右を溶岩で挟まれています。

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普通に吹っ飛ばして落としても良いのですが、夜になったり食事効果が切れているのであれば、右上の高所で敵をおびき寄せるのが安全そうでした。

そこからずっと右上の高所に宝箱あり。
羽衣だけでも頑張れば足場までたどり着けますが、武技「飛燕」を使った方が楽です。

下りたらエリア移動、「火口道 其の三」に入って少し進むと鳥居があるので、一旦帰還します。



松山勝弘(まつやままさひろ)