第三章2つ目のお役目「河童の頼み事」を進め、地域「日恵千水峡」までやってきました。
今回は複数エリアがあるタイプのようなので、ここがラストかなと予想できますね。

まずは真っ直ぐ進んで、2つ目の戦闘地域(水辺)を越えてすぐ、真上の岩に羽衣で飛んで行ったらそこに宝箱。
次の水辺で強制戦闘をこなしたら、エリア移動で「其の二」に入ります。短いっ!笑


初めの穴から下りてもすぐに行き止まり(水中に「!」アイコンがあるのみ)。

天穂のサクナヒメ_20201118111306

羽衣で壁を上って最初の戦闘地域(水辺)の真上にある隙間を羽衣で上って行ったところには採取ポイントがあるだけでした。

右へ進み、次の分岐は上が宝箱、下が正しい道です。


突き当たりまで行ったら浮露で上り、たどり着いた先は右が行き止まり(鉱石の採取ポイントあり)。

左へ進むと浮露がありますが、一旦無視してさらに左へ。
行き止まりから壁を上って、右上方向にある足場を2つ上った後、左上の方へ羽衣で飛んで行くと宝箱。
先ほどの足場に戻って今度は右上へ行くと、さっき無視した浮露に乗るとたどり着ける場所に着きました。

そのまま右へ進んだら、このエリアの最奥強制戦闘が始まる。
ぼくのときは鹿鬼が速攻で勝手に左へ飛んで行って穴から落ち、追いかけるのが大変でした;;笑

さて、強制戦闘以外は無視していたとしても、そろそろ夕刻に近付いている頃でしょう。
エリア「其の三」に入ってすぐに鳥居があったので、一度帰還して翌朝を待つのが良さそうです。


其の三では少し進んだところでボス戦があるのみ。

天穂のサクナヒメ_20201118120102

ボス「スッポン鬼大将・黄爪」は通常のスッポン鬼と攻撃パターンが同じようで、甲羅にこもっているときに羽衣技「引き繋ぎ」を使えばひっくり返せるのもまったく同じ。
雑魚敵も鮎鬼なので大して邪魔ではありませんし、まともなダメージを与えられる火力(稲作や武器新調)さえ持っていれば余裕でしょう。

ついでに、地面に転がっている岩を吹っ飛ばして削るという手もあります。


エリア「其の四」に入り壁を上っていき、渦巻きで落とされないよう羽衣で移動。

天穂のサクナヒメ_20201118121527

最初の戦闘地点では、上の足場に乗ってさらに上に羽衣を伸ばすと宝箱を発見です。

牙岩が地面にびっしりと敷かれているところは浮露に乗って突破するのですが、途中で鮎鬼が襲ってきたら羽衣で掴んで利用してやりましょう。


壁を上ってずっと右へ、道が途切れていて空中に渦巻きが見えるところに着いたら、ここは頑張っても右側の高所へ飛び移ることは無理だったので下へ下ります。

まずはやや下にある足場を伝って左へ行き宝箱回収。
一番下まで落ちたら強制戦闘で、終わったら右へ移動です。

羽衣で上へ、坂道を上って、また羽衣と坂道…を繰り返し、一番上の道を右へ行くとエリア移動となります。


エリア「其の五」に入ったら、まずはまっすぐ右へ行くと隠し道がありました。

天穂のサクナヒメ_20201118123450

元の場所まで戻って来たら、其の四エリアと同じように坂道を上って行く。

天穂のサクナヒメ_20201118124032

坂道が左、右、左と来たところで、2つ目の足場のところから右上に羽衣を伸ばしてその先へ進むと行き止まりに宝箱一つ。

今の足場まで戻り左へずっと進み、ジャンプ&羽衣で左端の高台へ移動したらもう一つ宝箱です。


あとは最後の坂道を右上へ上って行くだけ。
強制戦闘をこなしたらエリア移動で、ようやく最奥エリアにたどり着きます。

猪、鹿、雉と厄介な敵がまとめて出てくるので慎重に戦いたくなるところですが、中ボス戦から始まり3つものエリアを歩いてきたので、どれだけ急いでいてもそろそろ夜が迫ってきている頃のはず。
ここは多少の被弾を覚悟してでも一気に倒しにかかるのが得策です。

道中の雀鬼を倒さずここまでおびき寄せておけば、羽衣で立体的に戦えたり、吹っ飛ばして鹿鬼などに当てられたりして便利でした。


最奥エリアに入ったら、少し進んだところに鳥居があるので一度帰還し、ボス戦に備えましょう。



松山勝弘(まつやままさひろ)