初めての稲作で田植えを終えたら、きんたとミルテ(家の中にいる)に「!」アイコンが付きました。
それぞれ話しかけてみると仕事が受注される。
きんたの「鍛冶道の始まり」は「お役目」の項目に入っておりストーリー進行に必須です。
「ミルテは勉強家1」の方は「寄り道」項目で必須ではありませんが、ついでに片付けられそうならやってしまいましょう。


鍛冶道の始まりで収集すべき素材は3種類。
そのうち木材は「龍の抜け穴」に行く必要がありました。

一番最初に入ったエリア「舟隠しの蒲」で地面の草を攻撃することで2個だけ手に入ったのですが、今は直接そのエリアへ飛ぶことができず;;
最後のエリア「結の口」から地道に歩いて戻るしかありませんでした。

おそらくその道中に時間帯が夜になると思います。

天穂のサクナヒメ_20201112234441

夜になると見晴らしが悪くなり敵も強力に。
現状の攻撃力では一回の攻撃でのダメージは1しか入らず、撃破まで何時間かかるのかというほどだったので、夜になったら敵は完全無視して先を急ぎましょう。

一旦ワールドマップに出ても再度入るときは「結の口」からのやり直しなので、夜になったからと言ってすぐに外に出ることだけは避けた方が良いかと。


木材が必要数に達しているなら次は「一本穴」の探索に入ります。
体力をあまり削られていないなら連続して探索に行っても良いでしょうが、夜のまま探索を続けるのも危険なので一度拠点に戻るのが良さそうです。
拠点に戻ったなら、ミルテに話しかけて夕餉を取り、そのまま朝まで休んでしまいましょう。


では、一本穴の探索へ。

天穂のサクナヒメ_20201113005146

適当に敵を倒し、前回の探索中のも合わせて累計で30体の敵を撃破し終えると、新たな地域「飛石坂」へ行けるようになりました。

石材はともかく粘土はここで採取できると思い、最奥まで向かってみましたが、残念ながら1個も手に入らず;;
地形を叩いて素材が手に入るポイントは、どこも叩いても何も出て来なかったので、一度手に入れたら二度と手に入らないのか、一定日数経過するまで復活しないなどの縛りがあるのでしょう。

ということで、今は次の飛石坂へ向かうほかありません。
ただミルテから受けた仕事の方は一本穴でクリアできているかもしれないため、手持ち素材を確認して一度拠点に戻ることも検討しましょう。
帰還するならついでに田んぼの草取りも忘れずに!


ワールドマップで飛石坂にカーソルを合わせてみると、粘土はここでも手に入るみたいでした(良かった…笑)。

最初のエリアですぐに行き止まり。

天穂のサクナヒメ_20201113011120

メニューで武技「胴貫打ち」をセットし、この武技で岩を飛ばして壁を破壊します。
武技の使用には技力(ゲージ)を消費しますが、こちらは時間経過で回復するため、必要な場面ではあまり気兼ねせず使うようにしましょう。

右の突き当たりまで行ったら穴から下り、左の突き当たりの壁を攻撃して粘土をゲット!
もう一つ下りて行って、次の穴は一旦飛び越えて右へ。
箱を壊して兵書が手に入るほか、採取ポイント(粘土あり)もあります。

先ほどの穴を下りて行き、邪魔な敵を排除したら、武技で岩を飛ばして壁を壊す。
壁壊しでは2つ目の石材が手に入り、その奥には粘土の採取ポイントも。

今度は壁を上って行きさらに奥まで…と、3つ目の石材を手に入れて最奥まで進んだところで夜になってしまいました;;


ということで一旦外に出てみると、探索目標の採掘ポイント3か所か宝入手かのどちらかの報酬で、新たな地域「万牙洞」が解放されているのを確認。
石材は万牙洞でも手に入るみたいなので、一旦帰還して次は万牙洞に行ってみます。(記事はこちら

一応、後で飛石坂に入り直してみましたが、岩を飛ばして敵撃破15体や最奥の鬼衆を撃破、これらの探索目標をクリアしても新たな地域は解放されないことは確認できました。



松山勝弘(まつやままさひろ)