監獄島の封印を解除しボス戦を終えたら、目の前の転移装置から「監獄島」へ。
まだスキップトラベルで別のエリアに戻ることもできました。

監獄島にはレベル40強のモンスターたちが徘徊している。
視覚感知型に襲われて普通に戦っているとエーテル感知型が乱入してきて…となると若干面倒なので、ここは襲われても無視して進むのが良いかもしれませんね。

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一本道を進んでイベントを一つ挟んだら、その先の青黒い炎のようなものに触れてワープします(転移装置と同じく少しの間待つ必要がある)。
無視して奥まで行っても、機能が停止している何かが見つかるだけで、特にメリットはありません。


5Fに着いたら、すぐそこの階段を上って行くのが正解の道。
反対方向の行き止まり、または次の青黒い炎を無視して行き止まりまで行っても、同じように機能停止中のものが見つかるだけ。

青黒い炎で7Fに飛んだら、もうすぐそこがシナリオアイコンの付いているところでした。
そこでのイベントでボス戦が始まります。

戦闘開始時にはモナドの枷が解き放たれ、顔つきの機神兵にもダメージを与えられるように!

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モナドアーツのレベル上限も10まで解放されたので、編成画面が出たらモナドアーツのレベルアップやシュルクのバトルメンバー入りを必ずしておきましょう。

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今回の「黒いフェイス」とのボス戦ですが、ジェムなどで火力を上げていれば、シュルクの攻撃だけでも結構なダメージを与えられます。
その場合、モナドアーツは「エンチャント」よりも「スピード」や「バスター」が良さそうですね。
スピードは、敵の物理アーツでシュルクが気絶させられないようにするためです。

他のバトルメンバー2人は、ヘイト稼ぎのラインと回復役のカルナにしておくのがお勧め。
まあ気絶以外で厄介な攻撃は確認できなかったのでシュルクさえいれば他は誰でも良いと思いますが笑


バトルが終わればイベントで、第九章が終わりました。



松山勝弘(まつやままさひろ)