第五章、中央採掘場 B4Fにてボス戦。

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敵は謎のフェイスことゾードです。

黒いフェイスと戦ったときだったか、そのときにもチュートリアルがありましたが、巨大なモンスターと戦うときには崩し攻撃がレジストされることがあるとのこと。
チェインアタック中は問題なく効くようなので、まずはパーティーゲージを溜めるために特攻を仕掛けまくる必要がありますね。

ゾードは雑魚敵を呼んでくるため、この戦闘ではまずは雑魚敵を相手に特攻をかますのが良さそうです。
ただし、チェインアタックの前にLRボタンでターゲットをゾードに戻すことをお忘れなく。

シュルクのレベルが上がっていて気絶効果のある通常アーツを習得しているなら、操作キャラをカルナ、バトルメンバーの2人目をラインにしておくのがお勧め。
そうすると、チェインアタックではカルナで崩し、ラインで転倒、シュルクで気絶まで繋げられます。


さて、一旦の転倒(気絶)までさせると、バトルが中断されイベントムービーが挟まる。
…と、そのままバトルが終わってしまいました;;
そんなあっさり笑

ということで、この戦闘ではとにかくパーティーゲージを溜めてチェインアタックで転倒させるだけですね。
とすれば操作キャラはライン以外なら誰でも問題なかったようです。


イベント後は、B3Fに戻って、回転する羽に乗り南の足場へ移動。
ロケーション「搬出用エレベーター前」にあるエレベーターを起動させ、次の章へ…と思ったらまた;;笑
ここでゾードが再び登場です!

ただまあ、体がボロボロなおかげかモナドの攻撃が普通に効きますし、エンチャントされれば仲間の攻撃も問題なく通る。
火力の高さや状態異常を付与してくるのは厄介ですがカルナだけで回復は十分に間に合うレベル。
落ち着いて戦えば問題なく倒せるでしょう。


勝利したらしばらくイベントで進む。
…で、またバトルがありましたね笑
とは言え雑魚敵数体だけ。
パーティー編成は好みで良いですが、装備の確認などが面倒なら入れ替えなしのそのままで。

そして戦闘後はようやく第五章の終わりです。



松山勝弘(まつやままさひろ)