テフラ洞窟3Fにあるロケーション「女王蜘蛛の巣窟」にてボス戦を終えたらダンジョン攻略再開です。
ラインとの合流を果たせたので、とりあえず来た道を戻ってユニークモンスター討伐に勤むのも良いでしょう。
ヴィリル湖のツタより奥(南側)には、採取ポイントや、鍵がないと開かない倉庫扉があるのも見つけられました。

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寄り道も終えて女王蜘蛛の巣窟に戻ってきたら、ベトつく繭をAボタンで調べて除去して奥へ進む。
外の空気が吸えるところまで進んだらイベントで、物語は第四章に入ります。
第四章に入った直後も、これまでの場所に追加のクエストなどは特になく。


さて現在地は、エリアマップ上はまだテフラ洞窟です。

ツタを上って道なりに進むと、妙な赤色の光柱を見つける。
これに触れると、ノポン・ダイセンニンのいる不思議な空間にワープしました。(詳細は別記事にて)

もう少し進むとランドマーク、そしてエリアは「巨神脚」に移動。
クエストの依頼主やショップの役割を担っている旅人たちがすぐ近くにいます。


広い場所(ロケーション「ガウル平原」)に出たらイベント。
ここからはエーテル感知型のモンスター(横線の付いたアイコンのアーツを使用すると襲ってくる)が出るようです。

また、時々かなりの高レベルを有したモンスター(ユニーク含む)が徘徊しているのを確認。
エリアが変わったことでコレペディアのコレクションアイテムも新たに集めていきたいところですが、あまり無理して強敵の近くを通らないように気を付けなくてはなりませんね。

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コレクションアイテムと言えば、この辺りから、入手時に未来視が発動することがあります。
今後発生するクエストで要求されるアイテムがわかるため、該当アイテムは売らないようにしましょう。
(手持ちのアイテムを確認する際に青色の「!」アイコンが付いている。物々交換で自分が出すアイテムを選択するときなどにもアイコンは付いているので間違えずに済む。)


ガウル平原に入ってすぐ真っ直ぐ南へ行くとユニークモンスター「狙撃のパラミシア」がいますが、その近くにレベル77の敵もいたので、ユニークと戦う際は注意が必要。
高レベルモンスターは視覚感知型だったので、戦闘はユニークが乗っている岩の上など安全な場所などで。
ユニークは「バインド」(移動封じ)の状態異常をかけてくるため、極力敵の傍で戦うこと(移動封じ中でも射程内であれば攻撃可能)。

南の端へ行くと、何らかのクエストで探すことになると思われるアイテムを発見。
そのまま南の端から落ちると、バトルでの全滅と同じ扱いを受けますが、プレイアワードを一つ取得できました。


ガウル平原の入口から真っ直ぐ東(小川に天然の橋がかかっている場所より真っ直ぐ北)へ行くとランドマーク「ジャボス岩の休憩所」。

ジャボス岩の休憩所から真っ直ぐ北へ、南と同じく端っこでは落ちると全滅。
斜面の近くの水飲み場のような場所には夜になると高レベルモンスターが出ますが、襲ってこないので問題なし。
そこの斜面を上って端まで行くと採取ポイント(小さな風のエーテル結晶が手に入る)です。


戻って来たら小川に沿って進み、2つ目の橋のところでイベントを見る。

次の目的地は北東ですが、ナビルートに沿って真っ直ぐ進むと、レベル81のユニークモンスターと遭遇する恐れがあるためご注意を。
視覚感知型のようですし、背後を取るか、もっと離れた確実安全なルートで移動しましょう。
結構長距離を歩き回るようで、先ほどのイベントのあった橋の近くまで移動してくることもあります。

小川に沿ったルートでこの辺りの南東角まで行くと、ロケーション「ヴォルフのねぐら」と採取ポイント(小さな雷の結晶)が。


シナリオの目的地に着いたらイベント戦闘。

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敵はレベル14のバーサーク・アルドン2体で、弱くはないですし「出血」の状態異常にもしてくるため、回復や補助アーツも適度に使用しましょう。


戦闘後はバギーのあった場所から再開される。
またユニークモンスターに注意して、少年を発見した水場でロケーション「ローのオアシス」を登録しておく。

そこから北、視覚感知型の高レベルモンスターに注意して、洞窟前の見張りを倒し洞窟を抜けると、ロケーション「ターキンの本営」です。
ここは、現時点ではロケーション登録目的以外では行く意味はありません。
レベル15前後の視覚感知型の敵の数が多くて、倒せない、そして戦闘が終わらないためコレクションアイテムを拾うこともできない。
ユニークモンスターも1体いましたが、もっとパーティーメンバーのレベルが上がってから来ましょう。


ローのオアシスから東、ランドマーク「ガムトの道標」を発見。
ガムトの道標から真っ直ぐ南へ下りて(途中でクエストも受けつつ)、イベントおよびランドマーク「脱出艇キャンプ」に到着です。

ようやく落ち着けそうな場所にたどり着きましたね;;



松山勝弘(まつやままさひろ)