討伐隊の後を追って、流星の古城を目指す。
火山ヴァイスベルクの2つのエリアを通って、ようやく流星の古城の最初のエリアに到着しました。
初見素材や初見の魔物がたくさんいます。
雑魚敵からスペシャルアタックを使うものばかりなので、十分に準備を整えてから探索を始めましょう。

最初のエリア「陽炎門」まずは真っ直ぐ進んでランドマーク発見と宝箱を回収しておく。
北側の行き止まりは、このエリアではここにしかいない魔物がいるくらいです(特定のアイテムが必要なギミックはありますが)。

反対側に進んで、エリア移動ポイントを無視して西へ進むと、ランドマークと強敵を発見。

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この「大顎鮫」は、難易度HARDでは歯が立ちませんでした;;(仲間のレベルは20強くらい)
最近はちょっとした強敵も余裕で倒せるようになっていたのでさすがに驚愕ですが、ひとまずは手出ししないようご注意を。

大顎鮫付近のエリア移動ポイントも普通に使えますが、今のところこっちに用はありません。
先ほど無視したエリア移動ポイントからエリア「上部居住層」に入るのが正解です。


上部居住層は少し複雑な迷路構造のようになっていました。
マップをよく確認しながら探索を続けましょう。

少し進むとイベント。
ここの分岐を北、突き当たりを東へ行くのに邪魔な魔物「戦士の大鎧」も強敵です。
が、こちらはどうにか倒せる程度ではありました。
魔法が弱点なのでライザのスキルなどで攻撃しましょう。
倒したらその先で宝箱を回収して、西へ進む。

目的地マークより一歩手前は、南の部屋に入るとツボが多くあるので、クエスト納品用の「ロテスヴァッサ鉱水」を集めやすいです。

目的地マークでイベントを見たら、自動的にマップ南西角の部屋まで移動しており、目的地マークはマップ北西のエリア移動ポイントに移りました。

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部屋内には魔払いの花があったので、そのまま探索続行するなら全回復しておくこと。

と言っても、エリア移動するとイベントでボス戦があるのみでしたが。
つまりはボス戦を始める準備が出来ているかどうかで、一度アトリエに帰還するかを選択ですね。


ボス戦後は任意での帰還なので、カゴに余裕があるなら、今いる3つ目のエリア「竜臨の火塔」で採取してやりましょう。
マップ東の行き止まりには宝箱もあります。

ひとまず、長かった採取地探索も一旦は終了です。



松山勝弘(まつやままさひろ)