水没坑道の探索を終え、リラに報告する。
「あらすじ」を見ると、次は一日以上経ってから再度アンペルとリラの借家に行けば良いようです。
島中を回ってサブイベントやクエストを探したり、アトリエで調合を何度かしながら時間を潰しましょう。

アンペルとリラの借家で次のイベントを見たら、傷薬を作ってくることになりました。
正確には、品質30以上の「施しの軟膏」ですね。
既に所持している方はこの場でリラに渡してしまってもokです。
持っていない方はアトリエに帰って調合を。

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材料の品質が低くても、マテリアル環「品質」で品質+20させれば楽々クリアできるでしょう。

あ、施しの軟膏のレシピ自体をまだ習得していない方は、まずグラスビーンズからのレシピ変化で習得しておきます。


調合を終えリラに納品したら、続いてクラウディアの会いに行くことに。
クラウディアのいるバレンツ邸はアンペルとリラの借家と同じ旧市街にあるので、移動はすぐですね。

バレンツ邸でクラウディアとのイベントを見終えたら自宅に帰る。
同時に次のイベントが発生し、終わったらまたまたアンペルとリラの借家に向かいます。

ちょうどこの辺りから、各地で新しいサブイベントが発生するようになっていました。
あらすじの題名が「まずは一歩の始まり・7」から「変わりゆく人々・1」と変わっていたので、物語の節目を越えたことがきっかけでしょうか。
逆に言うと、見逃したサブイベントがないかは「まずは一歩の始まり・7」のうちに念のために確認しておいた方が良いということになりますね。
(今作で時限があるのかはわからないので、あくまでも念のためですが。)


さて、アンペルに相談し終えたらライザの部屋に帰る。
ここから秘密の隠れ家作りを始めます。
新しくレシピ習得した「簡易建材」「簡易石材」「海藻土」を調合すれば良いようですね。

必要な材料のうち多少難しそうなのは「塩草」だけ。
これは水没坑道の草を鎌スイングで入手です。

必要な錬金レベルも5~6なので問題はないでしょう。


ぼくはとりあえず簡易建材から作ってみました。
特に作成個数や品質などの指定はないので、手持ちからなくなるであろうことを考え、最低限の材料のみで作っています。
具体的に言うと「アイヒェ」を2個だけ投入して+ボタンで調合終了です。

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調合し終えるとイベントが挟まり、この後にあらすじを確認すると、上記3種を5個ずつ用意すれば良いことがわかりました。
どれも1回の調合で2個作成されるので、3回ずつの調合で計6個ずつ作る形になりますね。


すべてが用意できたら、小妖精の森を抜けて隠し広場に出る。
ここにいる仲間たちに作った材料を渡せばokです。

が、その前に、周辺のタルを杖スイングすれば初見素材が手に入ったのと、既視素材でも品質が50付近のものばかりなのでカゴいっぱいに採取しておきましょう。


さて、3人にそれぞれ作った材料を5個ずつ渡し終えたらイベント。
隠れ家が完成し、アトリエがライザの部屋からここに移りました。

ライザの部屋でできたことはすべてできるほか、他にも様々なことができるようになるそう。
調べると素材を入手できるアイテムが置かれることもあったり、特定のアイテム入手で内装や外観を変更できるようにもなるとのことで、いろいろと期待が膨らみますね。



松山勝弘(まつやままさひろ)