FILE06でブルーケース「カバンの嗅覚捜査」を進め、ゲート内に入ってきました。
アストラル界の探索開始です。

まずはいきなりの初見仕掛けから。

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レギオンを乗せると一定時間だけ出現する床で、床が出現したら急いで渡るか、自分と同じ床にレギオンを乗せておくかして進みます。

普通に進んで行き、キメラとの戦闘後にあったこれと同じ仕掛けは、少し距離が長めでした。
そのうえ最後はチェインジャンプが必要だったので、引っかからないようご注意ください。

ここを通り抜けた後にある壁は、アイリスで見てみると線が出ていましたが、斬撃ではなく精密射撃です。
線の先にあったブロックをアロー・レギオンで攻撃します。


出現床&チェインジャンプでさらに進んで行くと、中ボス「ヘスティア―」との戦闘開始。

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姿を消すという新しいタイプの敵でしたが、ビースト・レギオンなら発見できるようですね。

さっそくビースト・レギオンを召喚して、敵を発見したらチェインジャンプで自分も近付く。
後は一気に近接攻撃で畳みかける…と、一瞬で決着がつきました。
レッドケース「キメラの殲滅」もクリアです。


近くにエレベーターが来ているので、チェインジャンプで飛び乗って上へ。
動く壁と出現床の地帯に入りますが、ここはタイミングを計って移動するしかありません。
汚染物質のある場所が進むべき方向を示しているので、チェインジャンプが必要な場面などはこれを頼りに進みましょう。

階段を上ったら飛行型のキメラ複数体がおり、倒した後はまた動く壁と出現床。
今回は、壁が奥に行ったときではなく手前に来た隙に、出現床の上にチェインジャンプ、直後に通常の床に対してチェインジャンプ、という移動が良さそうです。

ただここまで来てもまだ落ち着けず、上下に動く壁が上に行ったらすぐに次の足場へとチェインジャンプで移動しなくてはなりません。

ここで動く壁に対しては一息つけますが、キメラを操るタイプのキメラが出てくるので、ソード・レギオンに切り替えて斬撃でエネルギーを断ち切って倒します。


次は停止中のエレベーターの近くに動き回るブロックが3つ。
斬撃では届かないのでアロー・レギオンの精密射撃ですね。
集中モードを使って3連続で撃ち抜きます。

上に着いたら、斬撃で切れるタイプの壁の後、レギオンと2人で仕掛けの上に乗ったら動くエレベーターでさらに上へ。

ここで生命反応の人物を発見しましたが、同時に大量のキメラたちに襲われました。
スキル「オートバインド」など、敵の動きをまとめて封じる術があるなら真っ先に使いましょう。

雑魚をすべて倒したら、中ボス「タルタロス」が出現!
見た目通り、トロい動きで重い一撃を加えてくるタイプでした。
アーム・レギオンでも差し向けて、自分は安全圏から銃でも撃っていれば楽勝です。
敵の攻撃が来たら余裕を持って回避するだけなので。

倒したらレッドケース「ダグラスの救出」が終了。
倒れている人物に近付いて、自動的にアストラル界から脱出しました。


で、まさかの囲まれている…;;
最近は落ち着けるかと思いきやのパターンが何度もありますね;;笑

レッドケース「偏移したハーミット」で戦闘開始です。
明らかに危なそうな敵以外は普通の雑魚敵並みなので、早めに倒してしまいましょう。

その危なそうな敵もそれほど強くはなく、攻撃が遅いので、回避は簡単でした。
アロー・レギオンを離れた位置に置いておき、自分は警棒で攻めるのが得策かと。

倒し終わったら、逃げたダグラスの追跡が始まります。



松山勝弘(まつやままさひろ)