古文書の1-2ページを解読し、釣り竿と餌のレシピを習得。
さっそくこれらを調合します!
「つりざお」を調合するのに材料として「おいしそうな練り餌」が必要なので、先に餌の調合から。

どちらも作ったら「探索道具」のチュートリアルが入りました。

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探索道具として装備できる特殊なアイテムが存在し、釣り竿なら装備しておくことで釣りポイントでの釣りができるようになります。
探索道具の装備枠は5つだったので、他にもいろいろと種類があるようですね。

釣りポイントですが、街の南通りにも一つありました。
タイミングよくAボタンなどのミニゲーム要素はまったくなく、釣りポイントを調べれば勝手に釣ってくれる。
ただ、数回釣るとそのポイントが一時的に消えてしまい、それ以上釣れなくなります。

それと、「おいしそうな練り餌」は「つりざお」調合の材料として必要だっただけで、実際に釣るときに餌の消費はありません。
なので大量に作る必要は一切なしです。


さて、ぬしを釣って倒さないとですね。
古文書の1-3ページにも書かれていますし、無窮の湧水樹に再度向かいます。

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採取地を選ぶとき、一度入ったことのあるエリアへ直接飛ぶことができました。
また最奥まで自力で移動しないといけないのかと思っていましたが、これはありがたい。

入ると同時にイベントで、勝手にぬし「大島魚」を釣り、そのまま戦闘に突入。
物理弱点ですし、適当に殴っているだけでも勝てるでしょう。
オーレル加入後に雑魚戦をしっかりこなしてレベルが上がっていれば楽勝です。


必要な材料は手に入ったので、古文書で考えると、次は磨き剤の参考書とやらを手に入れなくてはなりませんね。
帰る前に、せっかくなので無窮の湧水樹で釣りをして行っても良さそうですが。

一度街に戻ってみるとイベントで、宝石店で参考書が買えることがわかりました。
今回のもの以外にも、参考書は今後もたくさん出てくるでしょう。
購入するだけでレシピ習得ができるので、お金を貯めて軒並み買いつくしたいところです。

ひとまず、今いる参考書「石の磨き方」の値段は300コール。
酒場の依頼をちょっとこなすだけでも貯まりますね。


宝石店でこれを購入したらアトリエに戻る。
古文書を解読してイベント。

後はオーレルの依頼品を調合して、宿屋に持って行くだけです。
依頼品「バントレジン」の調合には、先に材料となる「研磨剤」を作る必要があります。
作り終わったら宿屋へ向かいましょう。





松山勝弘(まつやままさひろ)