フェルスガラクセンで魔物退治をした後、街に戻りイベント。
第一章に入りました。

ここからでしょうか、前の章からだったのかは不明ですが、ゲーム内の時間が経過するようになっているのを確認。
本作では特に重大な時限要素はないと思われるので注意する必要はないでしょうが、一応気にはとめておきましょう。
夜にしか出ないモンスターや採れない材料などはあるはずですし。


第一章では、最初にピアニャからアトリエの留守番を頼まれたので、まずはその準備のため家に帰ります。
家に入るとイベントで、突然やってきた男に調合の依頼を押し付けられました。

ただルルアにはまったくわからなかったようで、広場でいろんな人から話を聞いてみることに。
広場へ行くと成り行きで、先ほどの男、オーレルの観光案内をします。
このイベントが終わったら、酒場と宝石店にて情報収集です。
余談ですが、酒場内の酒樽はタルボイスが聞けるタイプでした笑

アーキュリス広場では、宝石店と、その他いくつかショップになる場所を確認できています。


2か所で情報収集を終えたら幌馬車のアトリエに戻る。
同時に時間が勝手に経過しイベントが発生、古文書の解読ができるようになりました。

古文書は、解読することでストーリーが進んだり報酬がもらえたりするとのこと。
解読のキーワードを入手するには、「戦闘」「採取」「調合」「探索」のいずれかを行う必要がある。
4種類のうちどれをどうすれば良いのかは、古文書の内容をよく読めばわかりそうですね。

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ひとまず今回の「零樹立つ澄水の源」のページは、街から西にある街道の探索、および治療薬の調合をすれば良いのだと思われます。
調合の方は材料が足りていないので、ひとまずは探索から。
(ショップで購入など別の入手方法もありますが。)

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南通りからワールドマップに出ると、西側に新たな採取地「緑風街道」が追加されました。
ここに入ると同時に1つ目のキーワードはゲットです。

採取や戦闘で探索率を上げる必要はなかったみたいですね。
まあせっかく来たので適当にどちらもやっておきましょう。

ただ、戦闘の方はHARDだと敵が強すぎる(最初の採取地などでレベル上げしていない場合)ので、1~2戦が限界です。
クラフトを多めに持っていようが、こちらの体力がすごく削られるので回復の術がないと厳しい;;

ということで、戦闘回数を増やすのは、古文書のもう一つのキーワードにもある治療薬を作ってから。
必要な材料「マジックグラス」を複数採取できたら街に帰りましょう。


アトリエで調合するアイテムは「ヒーリングサルブ」です。
他に選択肢がないのですぐにわかりますね。

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キーワードを2つとも入手したら、Lボタンで古文書を開き、Aボタンで「解読する」。
ひとまず、最初のページに関してはこれで終了でした。

古文書を読み解いたことで新たな目的ができたので、次はそちらをこなしましょう。





松山勝弘(まつやままさひろ)