第八章でゴロネール王国に潜入し、スラム街の様子を見るため旧・ゴロネール地下水道に入りました。
物語序盤で入ったそれとは別物で、敵もすごく強いので注意して進まないといけませんね。

とりあえずテレスポットの解放と、モニューでの回復&セーブです。


旧・ゴロネール地下水道は最初に確認してみた感じでは、構造としてはそんなに難しくなさそうですね。
単純に広いだけに見えます。

ただ、さすがに敵が強い;;
ぼくは最近寄り道をあまりしていなくて味方のレベルが低く、雑魚戦でも戦闘不能者が出始めています;;
なので操作キャラをシャリアに変えて、毎回戦闘開始時にスキル「リペアキット」で継続回復フィールドを出すようにしました。
これだけでも結構安定です。


さて、スタート地点から、北、東、北、東と正解の道を進んで、分岐を南の行き止まりに入るとフニャ地蔵あり。
でもお供え物の「お花の香がふんわ~り香る穀物」を持っていないので無視しました笑

その他も行き止まりに行けば宝箱が時々置かれています。
これらの行き止まりに解かなければならないギミックなどは特になかったため、面倒くさければ正解の道のみ進んで行きましょう。


2つ目のモニューよりやや手前に、ニャウ族のご先祖様の像がありました。
奥の扉は閉まっていて、像の前には燭台が3つ並んでいます。

この燭台にフィールド魔法で火を点けようという話になるのですが、燭台を調べると「15」という数字が書かれている。
試しに1つ目の燭台に火を点けてみると、15秒の制限時間が発生しました。
つまりは15秒以内に残り2つの燭台にも火を点けなくてはいけないということですね。
(失敗しても最初からやり直しになるだけ。)


2つ目のモニューを通り過ぎた先で再び燭台。
北への道が封鎖されているため、今回は燭台を求めて東の行き止まりまで行かないといけませんね。

制限時間は25秒。
ですが、モニュー付近の燭台から火を点けた場合、その先の道はくねくねしていて時間が足りない恐れがあります(試していないためもしかすると大丈夫かもですが)。

行き止まりの燭台から火を点けると、帰り道は斜めのショートカットコースがあるので、時間の短縮ができました。

二ノ国II レヴァナントキングダム_20180401230243

ただし、予め、ショートカットコースにあるこのプロペラクローバーを作動させていないと時間が足りなくなるためご注意ください。


開いた扉から北へ進んで行く。
マップ画面に「3番水路」と書かれている場所から北へ真っ直ぐ行った突き当たりを東に曲がると、2つ目のフニャ地蔵です。

お供え物は「鋭利なシッポのホネ」でした。
ぼくは1つしか持っておらず、どこで入手したかも不明です;;
一応、レア度4で、主な入手先は「ヒカラビナ砂漠」「フリッツモール雪原」となっています(立ち寄った覚えがない;;笑)。

出てきたフニャはコスト3ですが、味方全員復活の号令スキルを持っていて重宝しそうですね。


進める方へとずっと進んで行き、3つ目のモニューのあったところでイベント。
ここにも燭台の仕掛けがありました。

今回最も注意すべきは、戦闘中も制限時間は一時停止されないという点です。
この辺りはバトル発生ポイントがいくつかあり、しかも3つの燭台のうち一番南の燭台の周囲を敵が取り囲んでいます。
敵の名前表示が青色になるくらい味方のレベルが高ければ戦わずに進めるはずですが、ほとんどの方はそうではないでしょう。
なので、先に敵を倒して回らないといけません。

二ノ国II レヴァナントキングダム_20180401233215

後は、モニュー付近の燭台近くにあるプロペラクローバーと、一番南の燭台より西の小部屋にあるこのフキダシ貝のオブジェとは、どちらも予め作動させておくことです。

火を点けるのは、真ん中の燭台(一番東の燭台)、一番南の燭台、そして最後にモニュー付近の燭台の順番。
制限時間は45秒で、余計なことはせずにほぼ最短で進むと残り10秒弱で終わりました。


燭台が終わったら、今通れるようになったモニューの隣の道を南西に進んで行く。
ここでボス戦があるため、モニューで回復&セーブしておきましょう。

ダンジョン探索はひとまずここまでですね。





松山勝弘(まつやままさひろ)