東京ジッグラトレイヤー6Fに入ったら、まずは真っ直ぐ進んでヒントを読みます。

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「4231」を唱えよとのことで、次はその数字探し。


このフロアには石の台座が四つ角にそれぞれ1つずつの計4つ存在、これを4・2・3・1の順で調べないといけません。

それぞれの石の台座では「可愛らしい赤子が描かれている」などと表示される。
これが「朝昼晩で姿を変えし…」の部分ですね。


1つ目にその石に触れるべき台座は、マップ南東にある「可愛らしい赤子」です。

まさか赤子が4だとは思わず苦労しました;;
生まれてからの順なら赤子は1だと思ったのですが、なぞなぞ通りに「足の数」がいくつかがこの数字だったわけですね;;

赤子の台座の元へたどり着くには、道中に扉の2択が4回あり、間違った扉の先には片道切符のワープ装置があります。


2つ目はマップ南西の「勇ましい青年」。
道中には移動床と落とし穴がいくらか。

3つ目がマップ北東にある「杖の老人」の台座。
ここはちょっとした迷路構造なだけでした。

最後がマップ北西、「立派な墓石」です。
同じくちょっとした迷路構造ですが、すり抜ける壁がいくらかあります。


すべての台座の石に触れたら、マップの南側にワープ。
1マス北に戻り「脆そうな壁」を調べると破壊して、通れるようになりました。

南側では東西に1つずつ片道切符のワープ装置が。
東はハズレで西が正解、さらに南側へ飛びます。

そこにももう一つ片道切符のワープ装置がありますが、これは歩いて戻る道がないことに対して念のために設置されているだけのものでした。


さて、南の扉の先には「名状しがたき気配」。
もちろんボス戦(こちら)です。

これを終えたら後は階段だけでした。

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7Fへ進みます。





松山勝弘(まつやままさひろ)