東京ジッグラトレイヤー2F、ここはものすごく面倒でした;;

まず最初の部屋には扉が2つあり、片方は反対側からしか開けられないため進める方から進むことになります。
が、この先、絵の隣のマスを通るときは注意が必要です!
向きが壁の絵の方を向いていると、入り口付近まで強制ワープさせられるので!

The Lost Child_20170830003502

入ってすぐの壁に書かれている内容はこのことだったようですね。


壁に絵が付いていないかは常に目視で確認し、もし絵があれば向きを変更してから進むようにしなくてはなりません。

時にはLRボタンの横移動も頻繁に必要となる。
十字キー下で後ろ方きに移動しなくてはいけない場面もありました。
十字キー下の設定が「振り向き」になっている方は設定変更もしないとです。

結構複雑な場所もあり、通路が続く場所では右か左に振り向くだけでも絵を向いてしまうことが!
何度もやり直すのは本当にストレスになり得るので、時間をかけてでも慎重に確実に少しずつ進んで行きましょう。

自動移動は気を利かせてくれないため普通に絵を見て元の場所まで戻されますしね;;笑


まず目指すべきは、入り口付近にあるもう一つの扉の裏。
ここを開けてショートカットコースを作れば、少し気が楽になります。
この先もすごく難しいんですけどね;;

まだ半分も終わっていないくらいです…。
ここにある壁のヒントには「戻されるのは何度目だ」ともはや嘆きの言葉が;;笑


次の反対側からロックされている扉にたどり着いたら、真っ直ぐ南へ戻りかんぬきを外してショートカット作成。
引き続き同じ仕掛けを攻略します。

さすがに似たパターンばかりで慣れてきたなと思っていると、道の分岐がありました;;
分岐を北に行くのはハズレ。
絵を見ないで進むことは不可能です(マップ埋め以外で行く必要なし)。

南へ進むと、また次の分岐!
えっと、最初の分岐は先ほど北から進んだ場合と道が繋がっているので無視して、2つ目の北か西かの分岐です。
ここは西へ進むのがハズレで、北が正解でした。
北が正解なのですが、ぐねぐねと進んで距離も長めなので、相変わらず慎重に進みましょう。


先ほどの「反対側からロック」の扉の南に出たら、とりあえず真っ直ぐ北へ進んでショートカットを作ります。

でもここまで来たらもう安心です!
一応まだ絵は残っていますが、難しいところはなし。

The Lost Child_20170830010639

すぐに次のフロアへの階段が見つかりました。





松山勝弘(まつやままさひろ)