Chapter.3に突入した後に「魔女の家」に顔を出すと、「郵送買取」をしてもらえるようになりました。

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これは、編集部の自分の机からアイテムを売却できるというものです。
お金は次に魔女の家を訪れたときにまとめてもらえます。

…が、注意点が2つ。

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まず1つ目は、引き出しに入っているアイテムしか郵送できない点です。
一度引き出しに預けてから郵送という手順を踏むくらいなら直接魔女の家に行っても大して手間は変わらないですよね;;

2つ目は、郵送買取のお金をもらうときにスタンプは付けてもらえない点!
これはもったいない!

なので基本的には使わないシステムです。


じゃあ何でこんなものがあるのかという話になりますが、使える場面は一応あります。

例えば、「いつか使うかも」と考えて、とりあえず引き出しに何でもかんでもアイテムを放り込んでいた場合。
後で引き出しの中のアイテムが増えすぎて見づらくなったり、そもそも満タンになってそれ以上アイテムを入れられなくなる可能性がありますよね。
そんなとき、いちいちアイテムを手持ちに入れ替えて魔女の家に持って行って売却…というのは面倒くさい。
こういう場合は、郵送買取をしてもらった方が手っ取り早いでしょう。


とまあ、本当に必要なとき以外はまったく使えないシステムでした笑





松山勝弘(まつやままさひろ)