皆神山レイヤーの探索を本格的に開始しました。

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さっそくスイッチを押さないと開かない扉がありますが、このスイッチには「壱」「弐」などと書かれています。
その数字通り、壱、弐の順にスイッチを押さないと扉は開きませんでした。

開いた扉から西へと進んで行く。
初めて来た時はここらでイベントが起き、「バルベリトの紋章」の取材が追加されます。
ぼくは探索を中断して先にそちらを片付けてきたので、今回はその探索の続きです。


次は「ミ」「リ」「ナ」「カミ」のスイッチを発見。
そして、他の場所の黄色い「!」マークを調べると、「この地の名を求めよ」とお題のようなものが書かれていました。

答はミ・ナ・カミですね。
この順で計3つのスイッチを押せば扉が開きます。
関係ない「リ」のスイッチは無視です。


この仕掛けで開けた北西の扉から進む前に、東へずっと進み普通のスイッチを押すと、入り口付近の扉が開きました。
今のところはショートカットでも何でもありませんが、後々別の扉を開くとショートカットコースが出来上がるとかかもしれないので、一応開けておきましょう。

そう言えば、この頃に一度ダンジョン外へ出たとき、初回特典DLCのうちの1体「ネフィリム」が仲間に。
どうやらネフィリムは堕天使だったようで、だからガンゴールの改造が済むまで仲間にならなかったわけですね;;


さて、ミナカミの扉から先へ進むと、西側に「脆そうな壁」がありました。
秋葉原レイヤーの1Fにもありましたが、相変わらずどうしようもないので今は無視です。

東に進むと今度は「この地に纏わる伝説を求めよ」というお題を発見。
スイッチの種類は「ッド」「バン」「セキ」「ラミ」「ピ」。

答の順番はピ・ラミ・ッドです。
「バン」「セキ」の2つは使いません。
計3つのスイッチをこの順で押したら開いた扉の先へ。


ようやく次のフロアへの階段を発見できました。
東へ進めばショートカットコースを解禁でき、南は宝箱一つのみの行き止まりです。

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階段から2Fへ進みます。





松山勝弘(まつやままさひろ)