雷雲内に突入し、レインボーピラーの探索に入りました。
周辺の浮島に建てたギルドタワーの支援効果はすべて発生しているようです。

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レインボーピラーは、ギアズロック地下や裁きの塔の壁のようなハシゴのダンジョンでした。

雷が頻繁に発生していて、打たれると動きが数刻止まります。
動きが止まるそれ以外に、最大HP減少などの害はありません。
単純に探索にかかる時間が少し増えるのと、止まっている間に敵シンボルに触れられることがあり全雑魚戦を避けることが難しいのと、それくらいです。


第一層の頂上に着くと、竜騎士たちが待ち構えていました。
雑魚なのでサクッと倒して先へ進みましょう。


第二層の外壁は、西側の短いルートを登ると敵シンボルが待ち構えていましたが、瞬殺できました。
むしろ東側の長いルートの先で待ち構えていた敵シンボルの方が若干手こずります。

中間地点からは東が短いルートで西が長いルート。
東から行くと青い光から「閃電石」が入手できました。
敵の数や強さはどっちもどっちです。

頂上まで登れば再び雑魚戦。


第三層はあみだくじのような構造になっていました。
正直、どこから登っても大差ありません。
一応、西から1つ目か2つ目を登ると道中に閃電石が入手できるのと、頂上への最後のハシゴが近いので、このどちらかが良いかと。

頂上で雑魚戦をこなしたら第四層。
特定のギルドレベルを上げている場合、第一層の入り口のほか、ここでも補給が可能でした。
この先も同じようなハシゴで、見た目は若干複雑になっていますが、特に難しくはありません。
すべてのルートを踏破しても閃電石とサンダークリスタルを1つずつしか入手できなかったので無視して先へ進むのが良いでしょう。
(どちらも最近ではドロップでもよく入手できますしね;;)

いつもの雑魚戦をこなして第五層へ。
ここで半分以上は登ったかなというセリフが出ます。
…まだ3~4つくらいの層があるのかとテンション下がりました;;笑


最上層までずっと、これまでと同じようなパターンなので、少し簡素に書いていきます。

第五層、東ルートで閃電石1個とかんしゃく玉1個入手。
アイテム入手はないが短い西ルートの方が断然お勧め。
頂上では竜騎士が全滅したことをわかり、最後の雑魚妖魔戦。

第六層、2段目の東端と5段目の西端と6段目の東端で閃電石、3段目の西端でかんしゃく玉、4段目の東端で魔核晶石。
ゴールに近いのは西ルート。
前述した通り頂上での雑魚戦はありませんが、イベントムービーが挟まります。

第七層、ギルドレベルに応じて補給できる。
3段目の西側で雷晶石の鎧、5段目の真ん中で閃電石。
ゴールは中央で、近付くと先へ進むかどうかの選択肢が出てきます。

先へ進むを選択した後ももう少し、敵シンボルが数体いる程度の距離を登らないといけません。


これで長いダンジョンが終わりました!
残すはボス戦のみ!





松山勝弘(まつやままさひろ)