ハイラル城で厄災ガノンを倒したら、イベント後に引き続き魔獣ガノンとの戦闘です。
最後に連れ出していた所有馬が出現し、それに乗った状態での戦闘再開。

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現在地は「ハイラル平原」に変わっていました。
当然ワールドマップからのワープは不可能。


まずはイベントで降ってきた「光の弓矢」の回収から。
弓矢は近付くと(触れると?)勝手に入手します。

弓ポーチが満タンでも手に入り、「光の弓矢」を装備すれば矢の選択は要りません。
(これ一つで「弓」「矢」の両方が備わっているので、要らないと言うよりできない。)


しばらくはどんな攻撃を当ててもノーダメージです。
ゼルダの声が聞こえ「光っているところを…」と出た後、光っている部分を攻撃してようやくダメージを与えられました。

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シールドのようなところではなく、その中央、ガノンの身体の光部分に直接当てないといけないのでご注意。
光はしばらくすると消えます。

倒しきれていなければ、また光が灯るまで逃げ回りながら待たないといけません。


馬に乗っていなくても弓矢は放てますし問題ありませんが、単純に移動スピードの問題でいろいろ辛いので馬はほぼ必須です。
移動時にはその辺に生えている木が邪魔なんですけどね;;

乗馬中の弓矢が苦手だという方は、ガノンの攻撃を避けたり近付くときのみ馬を使用し、弓矢を射るときは下りた方が良いでしょう。
終盤は腹のあたりが光ったりするので、ここは乗りながらじゃないと当てた後の退避が辛いかもです。


おそらく光る部分は相手のダメージに応じて固定かと思われます。
最後は頭の上に、ときどき出現する目玉(怨念の沼によくいた目玉と同じ見た目のビッグサイズ版)が攻撃ポイント。

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一瞬しかむき出しにならないうえ、上からじゃないと攻撃を当てられないみたいです。

敵の攻撃で上昇気流が発生する際に、それに乗ってパラセールで上空へ。
後は目玉の出たタイミングで弓矢を構えれば、時間が停止するので簡単に狙えました。


厄災ガノンよりは魔獣ガノンの方が簡単です。
馬で遠くまで行けば敵の攻撃を避けるのが容易いので。

その分こちらの攻撃を当てるのは難しかったですが、弓矢の消費がないため当たるまで何度でも挑戦すれば良いだけですしね。


倒せば、長い長い時に終止符が打たれ、エンディングに突入です。





松山勝弘(まつやままさひろ)