ゲルド高地など、雪山の寒い地帯には氷の塊がぽつぽつと存在しています。
これ、火をあてると溶かすこともできました。

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「火炎の剣」など最初から炎を灯しているタイプの武器であれば、装備状態で氷の傍に近付くだけでもok。
「たいまつ」や「木の枝」を使用するなら、まずは種火を探さないといけませんね。

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溶かすと、中から魚やコログが出てくることがあります。
中に何かがある場合は、一定以上溶けた時点で氷が砕けて中身が飛び出してくるので、氷がかなり小さくなったらそこにはもう何もない証拠です。
それ以上溶かし続ける必要はありません。

魔物が入っている場合は溶かす前から見ればわかりますし、かなり大きめの氷の塊だと、試練の祠が中に埋まっていることもありました。

コログや試練の祠目的ででも、氷は見つけ次第溶かしてみるのが良さそうです。





松山勝弘(まつやままさひろ)