始まりの台地の南側、付近の祠から見てやや東のあたりに、あの老人がいました。

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木を切っていたので話しかけてみると、手伝えとのこと。
老人のセリフ的に、オノを持っていないとイベントは発生しないのかもしれません。
が、近くの建物のところにもオノがあったので、ここに来た時点で持っていなくてもそれを取ってくれば大丈夫でしょう。

とりあえずさっそく切ってみて、もう一度老人に話しかける。
特に何ももらえませんでしたが、倒した木をオノで攻撃すれば薪になると教えてくれました。

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入手した「薪の束」の説明文を読むと、火種があれば火を付けられると書かれています。

火の出ているところ…と言うか焚き火に置いてみると、隣に焚き火がもう一つできました笑
焚き火は、調べることで朝昼夜を自由に変更できるものですね。
つまり、焚き火でも何でもないただの火がそこにあって、かつ時間変更させたいときに使えるアイテムということになります。

あんまり用途なさそう…;;


ただ、木の伐採には他にも利点があります。
例えばリンゴの木なら、わざわざ木登りしなくても高いところなっているリンゴを取れますし、

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うまく切れば、谷を挟んだ向こう側に木の橋を渡すことも可能。

ちなみに、木を倒したり薪にするのは、オノではなく爆弾でも可能でした。
橋を作りたいときとかはうまく倒したい方向に倒せるかが難しいところですが。





松山勝弘(まつやままさひろ)