現在、公認試験の真っ最中。
筆記試験が終わり実務試験の1つ目に入りました。

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1つ目の実務試験はずばり「調合」。
アイテムの種類と品質がその評価対象になるそうです。

と言うことは、特性をつけてアイテムランクをBやAに上げる必要やないということかな?
アイテムの種類というのはそのアイテムを調合するのに必要な錬金レベルのことでしょうし。

ちなみに今回も制限時間(60秒)あり。
制限時間内に作れないと0点になりそうですね;;


ひとまず実務試験を開始させると。
どのアイテムを作るかを選択するところから、カウントダウンは始まっていました。

触媒の有無や投入順、向きなどまですべて把握していないと即興で良いものをというのはなかなか難しそうです;;

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ぼくは「極彩色ベスト」を作りました。
必要錬金レベル(アイテムレベル)29、品質90でスコアは53点です。
(スコアはすべての試験が終わるまでわかりません。)

レベル30超えのアイテム(武器ばかりですが)を作るには品質の高い材料がないことを把握していたので断念。
それでも、レベル25前後で品質100超えのアイテムの方が良かったのではないかとも思っています。


まあこれでも合格しているので問題なし。
50点も越えられれば合格には十分すぎる出来ということになりそうです。





松山勝弘(まつやままさひろ)