「金の猫のお守り」を持って市役所に戻ってくると、

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「追及開始」という表示が。
田中から文野亜弥の話を聞きだすための追及が始まります。

「聞く」だけでも様々な選択肢があり。

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間違えると、画面左下の手紙マークが1つずつ減っていく。

これはライフポイントのようなもので。
すべてなくなった状態でもう一度追及に失敗すると…。
つまり、選択を6回間違うと、ちょっとしたゲームオーバーになります。

…と言っても、初めから追求し直さないといけないだけですが;;

まあでも、この追及が終わるまではそこそこ長いので。
終盤まで来たところでライフをなくし最初からやり直さないととなると少し面倒です。
成功するたびにこまめにセーブした方が良いかもしれませんね。


ちなみに今回の、田中追求の答えを書くと。

・所持品 金の猫のお守り
・聞く 文野亜弥
・聞く 美咲にゾッコン
・聞く 田中の職員証
・所持品 旅館の新聞
・聞く 松江だより
・聞く 田中は秀才
・考える
・マックスモード お前は鈍才の愚か者だ
・聞く 田中はかつら
・マックスモード 俺がはぎ取ってやる
・聞く 文野亜弥
・所持品 田中のネクタイ
・マックスモード 頭でっかちのハンパ者だ
・聞く 亜弥へのプレゼント

以上、15段階もあります。


間に「考える」を挟まないといけないところが最も難易度の高いところだったかと。

「旅館の新聞」という答えに辿り着くのに「考える」を使用していて。
同じように、次の答えがわからなかったから使用しただけなのに。
そもそも「考える」自体が答えだったとは…。


ゲームオーバーは計2回。
そのうち1回は、ライフがなくなるとどうなるかを検証するためにわざと6回連続間違えただけなので実質1回ですが。
初めての追及からこれだと先が思いやられます;;





松山勝弘(まつやままさひろ)