※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


23年前の事件に関しての御魂の託宣開始。


パネル4つ目。
「現場で発見されたライターから…」で、赤ん坊の近くの鏡か洗面器の水か、それに映っている手にカーソルを合わせてつきつける。

視界を研ぎ澄ます。
託宣更新。


パネル4つ目より、ライターを放り投げたあたりまで再生。
「しかし指紋が事後工作だとすると…」で、袖の部分にカーソルを合わせてつきつける。

映像に映った人物の正体に関して。
「霊廟の現場写真」をつきつける。


しばらく会話を読み進め。


人目に付かず血まみれの服を隠せた場所に関して。
霊廟にカーソルを合わせてつきつける。

霊廟のどこに隠されているかに関して。
棺にカーソルを合わせてつきつける。

この服が大臣殺害時に使われた証拠に関して。
左肘の血痕にカーソルを合わせてつきつける。

これがどの人物の血痕なのかに関して。
「インガ・カルクール・クライン」をつきつける。

ガラン以外の人物が服を隠した可能性に関して。
「ない」を選択。

ガラン女王を告発するかどうか。
「告発する」を選択。


思考タイム突入。

ガランを打ち崩す鍵に関して。
「始祖の宝玉」を選択。

真宵さんを誘拐しても大臣が始祖を霊媒できなかった理由に関して。
「始祖の名前がわからない」を選択。

秘宝にこだわる理由に関して。
「霊力を手に入れるため」を選択。

霊媒ができないとしたらガランはどうなるかに関して。
「王の資格を失う」を選択。

あなたの求めた証拠品で、今すぐこの場で証明してくださいッ!に関して。
「始祖の宝玉」をつきつける。


結果…。
いろいろと逆転無罪判決です!

ラスト、ナユタに「ドゥルクの弁護士バッジ」を渡して。
あとは会話を読み進めて終了。


ようやくエンディングに辿り着きました。





松山勝弘(まつやままさひろ)