※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


アマラが撃たれて退場。
休廷後に審理再開です。


ここでまさかのナユタの証言開始。

「王が疑われたとあっては…」でゆさぶる。
「大臣を殺害したのは…」でゆさぶる。
「あのお方にはこの国の…」でゆさぶる。
「ガランさまの命を狙う賊に…」でゆさぶる。


「母上は拙僧をかばっていたのです…」でゆさぶる。

ここで選択肢登場。
「バアヤの正体を知っていたのか?」を選択。
証言に「アマラさまと再会したのは…」が追加される。


「アマラさまと再会したのは…」でゆさぶる。


「アマラさまと再会したのは…」で「女性の写真」をつきつける。

15年前の写真に写っているあり得ないものに関して。
赤ん坊にカーソルを合わせてつきつける。

15年前にドゥルクとアマラさんの間にできた子供の名前に関して。
「レイファ・パドマ・クライン」をつきつける。

バレることが不都合な兄妹の弱みに関して。
「アマラ暗殺事件について」をつきつける。

残された希望に関して。
「ドゥルクの弁護士バッジ」をつきつける。

23年前の事件について新たな事実を提示できる証拠品に関して。
「父の写真」をつきつける。


これで再び御魂の託宣が行われることになりました!(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)