※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


法廷2日目休廷明けからです。

ダッツのせいで被告人は逃亡していますが。
審理は再開されました。


ここからマヨイの証言開始。

「あの。状況がイマイチ…」でゆさぶる。
「とにかくあたしは大臣さんを…」でゆさぶる。
「あたしには、大臣さんを…」でゆさぶる。
「それに犯人に協力したくないから…」でゆさぶる。
「そりゃあ、あたしにだって…」でゆさぶる。


すべてでゆさぶってみると選択肢。
大臣を霊媒したという証拠に関して、「もちろんある」を選択。

綾里 真宵が大臣を霊媒した証拠に関して。
「宝石」をつきつける。

大臣を霊媒した可能性のある人物に関して。
「バアヤ」をつきつける。


バアヤが召還され証言開始。

「昨日ワシは、身体をこわしちまって…」でゆさぶる。
「だいたい、ワシみたいなケチな…」でゆさぶる。
「この国で霊媒ができるのは…」でゆさぶる。
「アマラさまが死んじまったからねェ…」でゆさぶる。
「霊媒師が犯人だってなら…」でゆさぶる。


「アマラさまが死んじまったからねェ…」で「女性の写真」をつきつける。

殺害されたと思われていたアマラさまがどの人物だったかに関して。
「バアヤ」をつきつける。


するとアマラが姿を現し、アマラによる証言が始まります。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)