※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


第5話、法廷2日目。
レイファの証言が開始されるところからです。


「事件のあった日、ワラワは2階の…」でゆさぶる。

「あれは午後2時半ごろのこと…」でゆさぶる。
証言に「父さまはヒメイを上げた後…」が追加される。


「父さまはヒメイを上げた後…」でゆさぶる。

もっと追及するかどうかに関して。
「とことん追及する」を選択。
証言に「2時頃から中庭を眺めていたが…」が追加される。


「2時頃から中庭を眺めていたが…」でゆさぶる。
「その後、たしか2時45分くらいに…」でゆさぶる。
「また、父さまが霊廟に入った…」でゆさぶる。


「2時頃から中庭を眺めていたが…」で「ボクトの証言書」をつきつける。

レイファさまの心当たりに関して。
「バアヤがどこへ消えたか」を選択。

大臣が悲鳴を上げた理由に関して。
「バアヤに襲われた」を選択。

大臣の死体が私室から移動された可能性に関して。
「ある」を選択。

大臣が背中を刺されたことに気がつかなかった理由に関して。
「痛み止めの注射」をつきつける。


その後の選択肢は「弁護を続ける」を選択。

真犯人の存在を示す新たな証拠品に関して。
「ない」を選択。

真相を明らかにするために協力を求める人物に関して。
「レイファ・パドマ・クライン」をつきつける。

己の命をかけてでもレイファを信じて託宣を頼むかに関して。
「お願いする」を選択。


これでレイファの託宣が行われることになりました。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)