※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


法廷2日目に入ったところから。


ダッツから「始祖の宝玉」を受け取り。
被告人・ドゥルクの裁判開始です。

ガランも検事側に登場し。
まずは御魂の託宣からスタート!
…のはずがレイファダウン。


ドゥルクの弁明から始められることになりました。

「あの日、霊廟に入った直後…」でゆさぶる。

「気がつくと、血まみれのナイフを…」でゆさぶる。
証言に「現場に第三者がいた可能性は…」が追加される。

「現場に第三者がいた可能性は…」でゆさぶる。
「目の前には大臣の死体が…」でゆさぶる。

「俺にはその間の記憶が無い…」でゆさぶる。
選択肢で「重要」を選択、証言に「大臣を殺す動機などない…」が追加される。

「大臣を殺す動機などない…」でゆさぶる。

「だが俺は殺してねえ…と思う…」でゆさぶる。
この証言が「まあ、俺が殺ってない…」に変わる。


「現場に第三者がいた可能性は…」で「ナゾの血痕」をつきつける。

この血痕の正体に関して。
「真犯人の血痕」を選択。

第三者が隠れていた場所に関して。
カーソル初期位置(棺を指している状態)でつきつける。
「ナゾの血痕」更新。


ここでドゥルクに女王からの有罪判決。
…も、すぐに反論。

大臣が殺害されたのはいつかに関して。
「ドゥルクが霊廟に入る前」を選択。

レイファが証言のために再登場させられます。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)