※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


2度目の休廷から審理再開。


キヨキの3回目の証言から始まります。

「あれは夜の11時頃のこと…」でゆさぶる。
「その時、研究室の窓の外から…」でゆさぶる。


「ダッツは背後からしのびより…」でゆさぶる。

証言に追加してほしい情報に関して。
「博士が本を読んでいたこと」を選択。
証言に「博士は本棚の前で…」が追加される。


「博士は本棚の前で…」でゆさぶる。
「凶器はトランクケースだ。」でゆさぶる。
「ダッツの体型なら重いケースを…」でゆさぶる。


「博士は本棚の前で…」で「博士の老眼鏡」をつきつける。

居眠りする博士が殴られていたという主張に問題があるかに関して。
「問題あり」を選択。

居眠りする博士を見たという証言がムジュンしている証拠品に関して。
「研究室の上面図」をつきつける。

清木さんはどこから現場を目撃したのかに関して。
土偶の前あたりにカーソルを合わせてつきつける。

犯行時、犯人がいた場所に関して。
2階、玄関から家に入ったばかりのあたりにカーソルを合わせてつきつける。

犯行現場がカフェスペースだという証拠があるかどうかに関して。
「ある」を選択。

博士がカフェスペースで死んだ証拠に関して。
博士の右手前、本に染み着いたコーヒーの跡にカーソルを合わせてつきつける。


長らく会話を読むだけで進み。


オドロキくんの思考タイム。

仮に伝説が正しいとして、これで暗号は解けたかどうかに関して。
「まだ解けていない」を選択。

死んだ人間がよみがえるなんてことが可能なのものに関して。
「霊媒する」を選択。

だとすると、暗号を解き霊力を授かるためには…に関して。
「霊媒師が必要」を選択。


思考タイム終了後、再び長らく読み進め…。


犯人がケースを落としたことと関係のある証拠品に関して。
「ヒルネリアの証言書」をつきつける。

最後の証拠品となる人物に関して。
「佐奈樹 ヒルネリア」をつきつける。


これでオドロキくんの勝利です!
裁判終了後に「始祖の宝玉」のデータ更新。


セーブ画面が開かれ、探偵2日目に入ります。

一つの事件は一段落ついているので。
前半パートが終わり後半パートが始まる、といった感じでしょうか。
さあこの先どう続くのか…。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)