※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


休廷から明け審理再開。
証言台に立ったのはサナギ軍曹。


ここからグンソウの証言開始です。

「事件当日の夜…」でゆさぶる。
「ロウジョウ作戦を決行していたため…」でゆさぶる。
「研究室の方で争い合う声が…」でゆさぶる。
「窓の外を見ると、ダッツという…」でゆさぶる。
「その男はその後も、家の周りを…」でゆさぶる。
「きっとあの後、部屋に戻ってきて…」でゆさぶる。


「ロウジョウ作戦を決行していたため…」で「軍曹のラジコンヘリ」をつきつける。


ここからカウンセリング開始です。

「だがずっと部屋にいたから…」で「驚」をつきとめる。

ダッツさんを見た時より、父親の死を知った時の驚きが小さい理由に関して。
「事前に現場を見ていた」を選択。
感情が暴走。

情報アップデートしつつ継続。
「覚えているのは部屋を照らす炎…」でさぐり、「炎」にカーソルを合わせて決定。


ここで証言に矛盾が生まれたので証拠品をつきつけろとのこと。
「きっとその時父上は殺されたのだ…」で「レインコート」をつきつける。
…も失敗、ペナルティー。

「きっとその時父上は殺されたのだ…」で「始祖の宝玉」をつきつける。
こちらが正解でした。
理由はおそらく、法廷記録の「始祖の宝玉」の説明文に「亡くなる前に博士が遺跡に隠していた」と書かれているためです。


秘宝から出てきたのは母上ではなくクライン教の始祖様だったという証言が得られる。

燃え上がる秘宝とそこに現れる始祖と関係しているかもしれないものに関して。
「研究ノート」をつきつける。

秘宝を燃やしそこに現れる始祖と関係している部分に関して。
「身焦がすほどの 祈りにて」と書かれている部分にカーソルを合わせてつきつける。
「始祖の宝玉」のデータ更新。


これで始祖の宝玉だと決まったかに思われましたが…。

ナルホドくんがごねにごねて、再び20分間の休廷に入ることに。
休廷中に「ニルネリアの証言書」をファイル。


審理再開後はキヨキの3回目の証言から始まります。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)