※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
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法廷1日目開始。


ここでようやくココネ登場です笑
会話を読み進めて、裁判開始!

まずは原告側、ナルホドくんから原告の主張説明があり。


最初の証人、アカネの証言開始です。

「実は以前から、警察は博士のことを…」でゆさぶる。
「そして今日、現場の研究室で…」でゆさぶる。
「その中には綾里家から盗まれた…」でゆさぶる。
「博士は…盗掘犯だったの…」でゆさぶる。

「例の家宝も博士が清木家から…」でゆさぶる。
「盗難届」をファイル。


「例の家宝も博士が清木家から…」で「メールのデータ」をつきつける。

答えてもらうひとつの質問に関して。
「誕生日は?」を選択。


お次はキヨキの証言です。

「オレ様の祖先は、倉院の里で…」でゆさぶる。
「祖先は当時まだマイノリティだった…」でゆさぶる。
「死者と語らう力を狙う者や…」でゆさぶる。
「これはその例として、綾里 供子が…」でゆさぶる。
「このオレ様は、その偉大なる領主の…」でゆさぶる。
「オレ様の政治家としての能力は…」でゆさぶる。


「これはその例として、綾里 供子が…」で「研究ノート」をつきつける。

秘宝が日本製でないコンキョに関して。
濁り水晶のすぐ下の模様にカーソルを合わせてつきつける。

この状況を変えられる証拠品に関して。
「ある」を選択。

これが始祖の宝玉だと証明する証拠品に関して。
「メールのデータ」をつきつける。
…失敗、ペナルティー;;


もしかしたらと思い、今度は「ない」を選択してみると話が先に進みました。
なるほどワンパターンではなかったようですね。

いつものように「ある」を選択したあとに証拠品を探し始めた結果起こしてしまったミスでした。


しばらく話を読み進めて。

博士の死は他殺だったという話になる。
「博士の解剖記録」が更新され。
キヨキによる目撃証言が始まります。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)