※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


まんじゅうが届くのを待つため一旦休廷され。
セーブ画面を閉じると審理再開。


しばらく会話のみで進み。

誰がかるたを並べたかに関して。
「師匠を殺害した真犯人」を選択。


ここから4番目の人格、イソダが証言を始めますが。

感情が暴走していることに対して、至急カウンセリングを要求するココネ。
第4話で2回目のカウンセリング開始です。


「師匠の顔に血がしたたって…」で、顔の血にカーソルを合わせてさぐる。

師匠を見た時の定吉くんの状態に関して。
「床に倒れていた」を選択。
情報アップデート。


「誰かが板の上にあった…」で「現場写真」をつきつける。

犯人が師匠の顔に押し付けたモノに関して。
師匠の顔のすぐ隣、ソバにカーソルを合わせてつきつける。

犯人はこうやって、師匠を殺害しました!で、
「麺にする前の生地を押し付けた」を選択。


証言アップデート後、カウンセリング継続。

「師匠を殺した人が立っていた…。」でつきとめる、「喜」を選択。
好きな香水の匂いがしたというところまで証言を聞いたところでイソダが倒れる。


しばらくやり取りを読み進め。

香水と聞いて思い出される人物に関して。
「旋風亭 風子」をつきつける。


これでプーコの2回目の証言が始まります。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)