※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


ビフウの証言4回目。


「イソダなる人格に…」でゆさぶる。
「さっきの一八は…」でゆさぶる。


「アッシらが目を光らせているから…」でゆさぶる。

ここで弁護側の主張を示す根拠があるかどうかを問われ「はい」を選択。

美風の意識を失わせたモノに関して。
「らくだ」と書かれている酒瓶にカーソルを合わせてつきつける。

証言に「アタシはまんじゅうは食べたけど…」が追加される。


「勝手なオクソクで、わちきらを…」でゆさぶる。
「アタシはまんじゅうは食べたけど…」でゆさぶる。


「アタシはまんじゅうは食べたけど…」で「現場写真」をつきつける。
これは失敗、ペナルティー。

こぼれた酒のかかったまんじゅうを食べた、ということではないようですね。
とすれば…。


「アタシはまんじゅうは食べたけど…」で「師匠のメモ」をつきつける。
正解でした。

付随して、おまんじゅうの包み紙と一致するものに関して。
酒瓶にカーソルを合わせてつきつける。


本当にまんじゅうで第4の人格が現れるかどうかを確かめるため。
まんじゅうが届くまで一旦休廷されます。
出てきたセーブ画面を閉じると、審理再開後からのスタート。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)