※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


ビフウの2回目の証言開始。


すべての証言を聞いた後。
ここでカウンセリングに入ります。


全感情を見ても問題はなさそうですが…。

3つ目の証言時の下画面でエンターをタッチすると。
「見えてないからおかしいこともある」とのヒントが。


試しに「楽屋に入ったら、机に突っ伏して…」でつきとめる、「驚」を選択。

美風さんが師匠の遺体を見ても驚かなかった理由に関して。
「師匠の死を知っていた」を選択。
「師匠のメモ」をファイル。


情報がアップデートされカウンセリングを続ける。

「でも、やっぱり気になって…」でつきとめる、「怒」を選択。

美風が足をぶつけたモノに関して。
テレビにカーソルを合わせてつきつける。
「現場写真」更新。


アップデート後、カウンセリング継続。

「散らかった机の上で…」でつきとめる、「驚」を選択。

ここでビフウの感情が暴走。
暴走の原因を探らされます。


「散らかった机の上で…」で「かるた」にカーソルを合わせてさぐる。

ココネが至った結論、美風さんは…に関して。
「多重人格者だった」を選択。

美風さんが多重人格者だという事で、意味が明らかになる証拠に関して。
「かるた」をつきつける。


ビフウが真犯人ではないかという疑いが出るも。
完璧なアリバイがあるという話に。

ビフウの3回目の証言に続きます。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)