※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
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第4話はいきなり法廷から始まりました。

しかも今回の弁護士がなんとココネ!
さらに相手はナユタ検事!

ここでまた楽しくなりそうな予感ですね笑


いつも通り、検事による事件説明から。
ここで「寄席の見取り図」「現場写真」「師匠の解剖記録」「内舘庵の権利書」をファイル。

次に決定的場面を目撃したというユガミの証言開始です。


「昨日、俺は寄席に行ったンだ…」でゆさぶる。
「招待状」をファイル。

「とりあえず師匠の楽屋へ…」でゆさぶる。
「その後、すするが楽屋に入って…」でゆさぶる。
「直後に出番を終えた末弟子の…」でゆさぶる。
「そこで美風が師匠の遺体を…」でゆさぶる。


すべてでゆさぶった後、事件の流れの整理があり。
「夕神の証言書」をファイル。
証拠品をつきつけたりする間もなく、夕神検事は退廷します。


続いてプーコの証言開始。


「午後4時から遺体が発見される…」でゆさぶる。
「プー子、ずうーっと夕神さんと…」でゆさぶる。
「美風くんが遺体を発見するまでの間…」でゆさぶる。

「そういえば、アイツが来る少し前…」でゆさぶる。
「夕神の証言書」更新。
証言に「庭にいたけど扉が全かいだったから…」追加。

「庭にいたけど扉が全かいだったから…」でゆさぶる。


「庭にいたけど扉が全かいだったから…」で「寄席の見取り図」をつきつける。

風子の証言とのムジュン点に関して。
楽屋のすぐ右下の扉にカーソルを合わせてつきつける。

ナユタが被害者のダイイングメッセージの話をする。
「現場写真」更新。


ユガミが何故か弁護席に入り。
続いてビフウの証言が始まります。
とりあえずここまで。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)