※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


探偵2日目を終え、法廷2日目。
裁判2日目開廷です。


冒頭弁論ののち、御魂の託宣開始。
…も、映像が現れず。


託宣なしでアカネの証言が始まります。

「被害者はオガム・マイニーチェ。」でゆさぶる。
「2年前に祭司さんの家にやってきて…」でゆさぶる。


「被害者の身元はサーラさんに…」でゆさぶる。
ここで考えられることとして、「オガムは偽名だった」を選択。

次の選択肢は「証言に加える」にしておきました。
これで「被害者は不法移民で…」が証言に追加されます。


「被害者は不法移民で…」でゆさぶる。
「祭司さんとの関係から…」でゆさぶる。


「被害者は不法移民で…」で「オガムの現場写真」をつきつける。

被害者がクライン人だと示しているものに関して。
被害者の首元、桃の印にカーソルを合わせてつきつける。

被害者の本名が判明。
これで託宣を始められることに。


託宣開始。

「儀式の日…夜の出来事だ…」で「ギンギルの匂い」をつきつける。

ギンギルの匂いが儀式の日の夜にするはずがない証拠に関して。
「サーラの証言所」をつきつける。

「オガムの解剖記録」更新。
託宣更新。


「儀式の前日…昼の出来事だ…」で「視覚(目の前に見える床)」をつきつける。

地面が見られなかったことを示す証拠品に関して。
「5月9日朝の新聞」をつきつける。

被害者が殺害された場所を示す証拠品に関して。
「隠し部屋の写真」をつきつける。

被害者が最後に見たものに関して。
右側の緑の石碑にカーソルを合わせてつきつける。
これで血液鑑定がされ、被害者の血液と断定。

死亡推定時刻を遅らせた方法に関して。
「聖域の写真」をつきつける。

揺らぐ証拠に関して。
「トリサマンのテーマ」を選択。

トリサマンのテーマが鳴るものに関して。
カレンダー右下の置時計にカーソルを合わせてつきつける。
託宣更新。


「被告人は無防備な被害者の…」で「重い」をつきつける。
失敗、ペナルティー。

「被害者は隠し部屋で石版に…」で「重い」をつきつける。
こちらが正解でした。

付随して、被害者の感じた重さの正体に関して。
「石版が倒れてきた」を選択。

真の凶器を示す証拠品に関して。
「聖域の写真」をつきつける。

オガムの命を奪った真の凶器に関して。
鳥の像にカーソルを合わせてつきつける。
「イクサ鳥の銅像」をファイル。

遺体にニセの凶器である短剣を刺し、広場に動かした理由に関して。
「連続殺人に見せかけるため」を選択。

オガムさん殺害の有力な容疑者に関して。
「マルメル・アータム」をつきつける。

死者に証言させる方法に関して。
「霊媒」を選択。


このあとマヨイが霊媒を行うことに決まりましたが。
確認の手続きなどで一旦休廷されることに。
セーブ画面が開かれます。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)