※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


法廷に入り託宣終了。
その後ナナシーノの証言に入りいろいろやりあった後。
ナナシーノの2回目の証言が始まるところからです。


「オレは聖域にはいかなかった…」でゆさぶる。
「キオクはアイマイではあるが…」でゆさぶる

「どう考えても聖域には…」でゆさぶる。
すると選択肢発生。
人目に付かず聖域に行くにはに関して、「空から降りてきた」を選択。
「クライン山岳ポスター」更新。
証言に「空から体一つで飛んでくるなんて…」が追加される。


「空から体一つで飛んでくるなんて…」でゆさぶる。
「弁護士はやっぱりこわいである!」でゆさぶる。

「空から体一つで飛んでくるなんて…」で「聖域の祈りの旗」をつきつける。
証人が聖域にいたと証言を変える。


ここから、ナナシーノの3回目の証言開始です。

「あの日、手作りパラグライダーで…」でゆさぶる。
「楽しくポニポニ山の近くに…」でゆさぶる。
「あるアクシデントに見舞われ…」でゆさぶる。

「その着地の際にアタマをぶつけて…」でゆさぶる。
証言に「折からの強風にあおられ…」が追加される。

「折からの強風にあおられ…」でゆさぶる。
「ゆえに、聖域に行ったのは…」でゆさぶる。


「折からの強風にあおられ…」で「5月9日朝の新聞」をつきつける。
風がないのにパラグライダーで来ることなど不可能と論破。

証人はどこから聖域に来たのかに関して。
断崖絶壁の上、刑務所にカーソルを合わせてつきつける。

証人の正体に関して。
「脱獄犯の手配書」をつきつける。


ここまで来ると、ナナシーノ改めダッツは逃亡。

ダッツさんの紙切れと同じような紙に関して。
「汚れた手紙」をつきつける。

説明しないで審理を終えることができないものに関して。
「第三者の正体」を選択。


しばらく会話を読み進めていき…。

ここでまさかの有罪判決!?
…のところで、モブのカカリカンが登場。

祈りの広場で遺体発見、凶器として「鳥姫様の短剣」が使われていたとのこと。
そしてこの凶器からマヨイの指紋が検出されている。
あ、余計に悪化した…笑

ついでに「鳥姫の警告状」データ更新。


先の判決の量刑に影響するため。
今発見された遺体に関する第2の事件の捜査と審理の必要性があるとサイバンチョ。
法廷を一旦中断、一日後に最終審理に入る。

といったところでセーブ画面が。
セーブ画面を閉じたのち、探偵2日目開始です。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)