※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


第3話の現場調査などをもろもろすべて終えるとセーブ画面が開かれる。
セーブ画面を閉じたあと、次の日になり。
クライン大法廷にて裁判開始。


検事からの事件の説明があり。
「聖域の上面図」をファイル。


さっそく託宣が始まるようです。
「聖域の上面図」のデータが更新され。

先に託宣についておさらい。
矛盾指摘のやり方を確認するかどうかの選択肢が出ます。
「確認しない」で先へ。
今回は感覚の強さの変化にも要注意のようですね。


パネル5つ目から少し再生、「お香の匂い」と「足音」がある場面で映像を止め。
「お香の匂いをまとった被告人が…」のセリフで託宣決定。
「足音」をつきつける。

足音がおかしい理由として、「足音の大きさが一定」を選択。
ここで、託宣は姫巫女が研ぎ澄ますことで、その感覚についてより正確に知ることができるとの説明があり。
今回は聴覚が研ぎ澄ませされる。
「足音」が「鈴の音」に変化。
「聖域の上面図」更新。
託宣更新。


パネル5つ目から少し再生、「鈴の音」が「水の音」に変わったところで映像を止める。
「反撃しようとした被害者が…」で「水の音」をつきつける。

被害者の足音からわかる真宵の立ち位置に関して。
泉にカーソルを合わせてつきつける。
「聖域の上面図」更新。
託宣更新。


パネル4つ目から少し再生、「風の音」が出て後ろの灯ろうの火が揺れているところで映像を止める。
「反撃しようと被害者が…」で「視覚(灯ろうの火)」をつきつける。
次は視覚を研ぎ澄ます。


パネル2つ目から少し再生、マヨイの右の灯ろうが映っているところで映像を止める。
「反撃しようと被害者が…」で「視覚(壊れた灯ろう)」をつきつける。

壊れた灯ろうによりわかった事に関して。
「真宵と祭司の立ち位置」を選択。

被告人から見て泉と逆側、灯ろうの間(壊れた灯ろうが左にある)にカーソルを合わせてつきつける。

大きな誤りに関して。
「聖域にはもう1人いた」を選択。
「聖域の上面図」更新。

第三者の正体に迫る証拠品として、「鳥姫の警告状」をつきつける。


託宣はここまで。
最初の方は「今回は簡単だな」と考えていましたが。
終盤はけっこう手間取りました;;


このあと検事側からの証人、目撃者である「ナナシーノ」が召還されます。
ひとまず、ここまでです。(続きの記事はこちら





松山勝弘(まつやままさひろ)