※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
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※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


第3話に入り。
事件後の現場の調査などいろいろ進めて行って。
「祭司の家」に初めて来たところです。


調べる「人物(祭司の奥さん)」。
今は話ができず、奥へ引っ込む。
先に家の中を調べることに。


調べる「テレビの右の黄色い珠」。

調べる「テレビの上のポスター」。
「クライン山岳ポスター」をファイル。

調べる「テレビ」。
調べる「右手前のカバン」。
調べる「テーブルの上、将棋盤のようなもの」。

調べる「テーブルの上、指名手配犯の手配書」。
「脱獄犯の手配書」をファイル。

調べる「テーブルの左、尖ったものが何本も生えている丸いもの」。

調べる「ゴミ箱」。
「封筒」をファイル。


肝心な部分は調べ終わったからか、イベント発生。
奥さんと会話できるようになりました。

先に残っている部分をすべて調べて。
(やはり大したものはありませんでしたが。)


話す「祭司について」。
勾玉が反応、サイコ・ロックを感知。

動機を持った真犯人に関して。
「鳥姫様」を選択。

鳥姫様が祭司さんを殺す理由になるかもしれない証拠に関して。
「鳥姫の警告状」をつきつける。

祭司さん宛に警告状が届いたという証拠に関して。
「封筒」をつきつける。

封筒と警告状の関係を示している部分に関して。
連続して穴が3つ空いているところにカーソルを合わせて(おそらく3か所のどこでも良い)、つきつける。

この穴をあけたものに関して。
「イクサドリの矢」をつきつける。


これでサイコ・ロックが解除されました。

話す「祭司について」。
話す「警告状について」。


この後、ナルホドくんはマヨイの話を聞くため再び留置所へ行こうと考えますが。
レイファに無理やり「追悼の祈り」に連れて行かれます。

今回はここまで(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)