※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


今回は、「聖域」の調査終了後、アカネに報告するため「祈りの広場」へ移動したところからです。


アカネの代わりに見知らぬ人物と遭遇。

話す「アナタは誰?」。
変なポーズのあと去って行く。

代わりにアカネ登場。
遺体の様子の写真をくれる。
「聖域の写真」更新。


続いて、マヨイの取り調べが終わったことを教えてくれる。
レイファと話せたので移動前に先に会話。

話す「気づいたこと」。
話す「相談する」。


移動で「留置所」へ。

話す「事件について」。

話す「修行」。
マヨイが霊媒できることはこの国では内緒にしていてくれと頼まれる。
理由はあとで説明するとのこと。

話す「気になったこと」。
泉の水は祭司が殺される前に赤くなったと聞かされる。
「真宵の証言書」をファイル。

話す「もうひとつの話」。
マヨイが、目が覚めたあとに拾ったというクライン語で書かれた「警告状」を見せられる。

話す「ゲンジツ」。
「鳥姫の警告状」をファイル。


ここでマヨイは再び取り調べ。
次は人通りの多いところで情報を集めることに。
移動で「市街地」へ。


市街地に来るとボクト登場。

調べる「左手前の人物」。
調べる「画面右の鳥」。
調べる「鳥の右の店」。
調べる「ヤク(牛みたいな動物)」。
調べる「階段前の門」。
調べる「まんじゅう屋(煙があがっている店)」。
調べる「まんじゅう屋の左隣のマンホール」。
調べる「マンホールの上のポスター」。

話す「鳥姫様について」。
話す「脱獄犯について」。

話す「恐ろしい事件」。
「イクサドリの矢」をファイル。


できることがなくなったので移動で「祭司の家」へ。
…と、この記事ではここまで(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)